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「この夏を忘れない」1794 作詞 細田さら

  • ポップス
コラボ
milk2 / 細田さら
  • 34 再生

この曲の歌詞

「この夏を忘れない」1794 作詞 細田さらさん

まだまだ暑い日が 続くけど
お元気ですか?
それでも ふと 夕暮の景色の中に
秋の気配を感じます
日に焼けた 
あなたの腕がまぶしくて
サングラスの奥の瞳が照れくさくって
うつむいてたあの日
でもこの夏は忘れない
あなたと出会えた大切な夏だから

まだまだ逢えない日が 続くけれど 
お元気ですか?
それでも ふと 街角の景色の中に
あなたの気配を感じます
日に焼けた 
あなたの顔が優し気で
運転するひじの先が降れそうになって
うつむいてたあの日
でもこの夏は忘れない
あなたと出会えた大切な夏だから

夏がめぐる度 逢える度
もっともっと 好きになっていく きっと
でもこの夏は忘れない
あなたと出会えた大切な夏だから

クレジット ORIGINAL

作詞
細田さら
作曲
島田良彦
編曲
島田良彦

作品紹介

milk2

季節でいうと夏が終わり秋に変わった頃。
細田さらさんの詞「この夏を忘れない」は、ユーミンみたいな曲を付けたいと思って始めたのですが、
どうでしょう。24節気でいうと啓蟄が終わり、暖かい日が多くなりました。
桜の開花もずっと早まる予報。でもコロナの影響で、お花見もできない感じですね。
ライブ、カラオケは悪の巣窟みたいに言われて、とんでもないことになってしまいました。
依然としてマスクが市場に出回らないし、マスク無し姿のお年寄りもよく見かけるようになりました。
後一週間の自粛ではすまないような気がしてきます。 まるで9年前の大震災。3月11日まであと3日。
細田さらさん ありがとうございました。ではどうぞ。

細田さら

暖かい日がつづいてきましたね。庭のサクランボの樹はもう、花が開いてきました。

この歌詞は、リメイクとして、milkさんにお預けした5曲のうちのラストの曲です。
海の近くの民宿wを営む家族の娘が、お金持ちのぼっちゃんのサーファーと恋した。という、設定なんですが。。。
彼女は一途に彼を想い。毎年通ううちに、遊び半分だった彼氏の方が、本気になって両方の親の反対を押し切り、二人は結婚して幸せに。。
とかいう妄想もありますww

また、夏あたりに、続きの歌詞が書けるといいなって感じです。(#^.^#)
その時は島田さん、また、宜しくお願い致します。

コラボメンバー

milk2

もうすぐ68歳になってます。曲も作りたいし、年2回の「園遊会

細田さら

作詞を中心に音楽活動をしています。自分の世界観、作曲者さんの

コメント7

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