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Shining

  • ロック
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この曲の歌詞

ねぇいつかこの身が朽ちるときはその手で
優しく頭から頬にかけて撫でて欲しい

こんなにも何から何まできみに求めてる
でもまだ僕らにはすることが残ってるから

ねぇいつかこの声が掠れて途切れたら
代わりに僕の唄はきみに唄って欲しい

こんなにも何から何まできみに求めてる
僕らは同じ夢を描いているんだ

月も太陽も僕らを照らし続けてくれるから
この先どんな風が吹きつけても大丈夫さ

ねぇ僕は今でも幸せと思ってるよ
それでも人は求めてしまうんだ
わかるだろ

こんなにも情けないくらいきみを探してる
僕らは同じ夢を描いているから

月も太陽も僕らを照らし続けてくれるから
この先どんな風が吹きつけても大丈夫さ

そして未来へ
その手を繋いでいくよ
不透明な未来でも
霞んで視界は悪くても

きっと

月も太陽も僕らを照らし続けてくれるから
この先どんな風が吹きつけても大丈夫さ
月も太陽も僕らを照らし続けてくれるから
この先どんな風が吹きつけても大丈夫さ

クレジット ORIGINAL

作詞
kazma tamaki
作曲
kazma tamaki
編曲
kazma tamaki

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