「Aria 2020」1810 作詞 くぅ
- ポップス
- 13 再生
この曲の歌詞
「Aria」 1810 作詞 くぅさん
ガラスの精は 夢見心地
ゆわらかに 光散りばめる
天使はキスを おみやげに
泡の雪 まきながら空へ
遠く響く声
近く広がる風
うつむく花さえ 静かに歌いだす
きらめくアリア
りんごの種は 踊りだす
まるで恋する 乙女のよう
時計は針を 休ませて
永遠だけを 刻みはじめる
細く香る声
高く微笑む木々
言葉をとざした 少女が歌いだす
優しいアリア
旋律は 幸せ紡ぎだす
虹色アリア
きらめくアリア
(原曲2006/1 no.537のリニューアル)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- くぅ
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
いよいよ4月も最終週。今週末はGWですね。本来ならライブもやっていたところなのに、コロナで中止。
さわやかな野外で騒ぎたいところですが、今は我慢。今の我慢がより早くコロナが収束することを信じて「Stay At-home」
ということで、昔の曲のリニューアルを続けています。今聞き返すといろいろと直したいと思ったものを探して当分の間公開させていただきます。今回は2006年にアップした「Aria」(作詞くうさん) 本来さわやかな女の方の声で歌っていただきたいものですが、また僕の声ですみません。 でも少しはさわやかに歌ったつもりです。(汗)
くうさん ありがとうございました。では どうぞ。
一日も早くコロナ終わりますように。
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