「鳴けない夜」1821 作詞 よしみ
- ポップス
- 8 再生
この曲の歌詞
「鳴けない夜」1821 作詞 よしみさん
秘密を欲しがる小指と
扉をごまかす白い肌
「私は ここよ。」
言えるわけもないのに
夜の光は誰かのもので
甘い鳴き声 聞こえますか?
「私は ここよ。」
またひとつ 飲み込んだ
黒い瞳でいいなら
どうぞ ひとつあげるから
「私は ここよ。」
涙が 落ちれば
「私は ここよ。」
言えればよかった
(原曲は 2004年)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- よしみ
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
いよいよ6月。コロナで半年。長いですね。昨日は久々に再開したデパートへ。
街も結構人が出ていて日曜日らしい感じでしたが、まだ怖いので商品に触れもせず、ひと回りして帰りました。
マスクはだぶつき気味ですが、アルコールはまだないですね。日本の工業力には結構自信があったのですが、
集中できていないというか、なんとも不甲斐なさが先に立ちます。
まあこれも老人の繰り言で、現場はすごく頑張ってくれているのは分かっているつもりです。
僕的には、一番後に追いやられたライブハウスの完全再開をもってコロナ収束と思っていますので、もう少し頑張りましょう。
曲はやはり過去曲。2004年作の「鳴けない夜」聞いていただけると幸いです。
よしみさん ありがとうございました。でどうぞ。
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