「雨の日に 2020」1830 作詞 岩淵優子
- ポップス
- 13 再生
この曲の歌詞
「雨の日に」1830 作詞 岩淵優子さん
青い封筒の 想い出は
雨の日に 燃やそう
悲しみが ゆれる炎を
静かに見つめ られるから
赤いリボンの 想い出は
雨の日に 飛ばそう
川面にきらめく 幸せを
あなたに届け られるから
想い出は いつも 雨の日に
想い出は いつも 雨の日に
ガラスをつたう 雨の滴
じっと 見つめてる
やさしい愛の トレモロに
体をうずめて いたいから
想い出は いつも 雨の日に
想い出は いつも 雨の日に
(原曲 1975年)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 岩淵優子
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
いよいよ梅雨入りか。。ということで過去曲の「雨の日に」です。原曲は1975年大学の時です。
このころの曲はシンプルですね。最初のアレンジより間奏を長くしています。
街中にもだいぶ人が出てきて、電車はかなりの混雑のようですが、電車でクラスターが発生などとは
書かれていませんね。ソフトバンクが行った抗体検査では0.4%ぐらいに抗体があったということですので、
電車1両定員110名として抗体持った人が1名いるかいないかです。マスクをして、つり革とかに触らない。
手洗いをこまめにやるなど対策をとっていけば、そんなに心配することはないようにも思えます。
飲食店も、ライブハウスも定員の半分では多分赤字。何とかオーナーやスタッフが食べていけるようなガイドラインが
出てくればいいのにね、と思います。
岩淵優子さん ありがとうございます。元気にしてるかな? ではどうぞ。
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