Bawdy
- ロック
- 17 再生
この曲の歌詞
Bawdy
年中 頭がざわついているのは
誰かのせいじゃない 何か足りないから
今日も明日も 計算できなくて
1+1が3になってしまう
どうしても破裂してしまいそうな時は
太ももにナイフ刺し 思考を変える
出来るものならば 茂みに隠れている
一輪のバラの花を 摘み取りたい
淫靡な雰囲気で 俺を誘う
妖しい匂いに つられて辿り着く Bawdy
雨に濡れてる 髪をかき上げて
その指先で 優しく包まれたい
ヒンヤリとした その感触が
俺の血流を 増加させていくよ
どうしても耐えられない時は 離れて
もう一度 深みへとそっと入る
限りなく続く事は 無いけれど
何度でも繰り返す事は 出来るさ
濡れたその唇 俺を誘う
甘い匂いに ハチが集まるよ Bawdy
(間奏)
出来るものならば 茂みに隠れている
一輪のバラの花を 摘み取りたい
淫靡な雰囲気で 俺を誘う
妖しい匂いに つられて辿り着く Bawdy
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- king
- 作曲
- king
- 編曲
- king
作品紹介
皆様、おはようございます!
天候のせいか、火曜日から体調を崩しております(´;ω;`)ウゥゥ
そんな中、ポップス寄りのシンプルな曲を公開したいと思います。
「どこが、ポップス寄りなんじゃ~ぃ」なんて言わないでね!
左手は万全ではないですが、頑張って弾きましたので
その辺を考慮してくださいませ^^
では、宜しくお願いします!
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