夏のTanqueray
- ポップス
- 50 再生
この曲の歌詞
君に逢うたび 欲しくなる
ため息のたび 膨らむ想い
心は おかしくなって いくばかり
抱きしめたら もう 離さない
想像できるかい?
どれくらい 愛しているか
かけがえのないものは 君だけ
僕の腕は もう 離さない
さよなら するたび
心は 揺らめく
夏の日の午後を 吹き抜ける風
冷えたグラスの Tanqueray
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 江戸背寝人
- 作曲
- へっぽこ O
- 編曲
- へっぽこ O
作品紹介
夏になるとタンカレーというお酒(ドライジン)が吞みたくなるという呑兵衛の歌です。先日TVで「日本人の55%は下戸」というデータを見てビックリしました。呑めない人に強要しないように気をつけたいと思います。(今はコロナで呑み会自体がなくなりましたが)
夏っぽい曲をイメージしてクリス・モンテス風に作りました。エレキギターはテレキャスで、イントロがフロントPU、間奏がSonicのTurboSwitchを使ってフロントとリアをパラレルでつないでハムバッカーっぽくしたもの、エンディングがリアPUです。アンプシュミレーターはフェンダーのツイードです。
よろしければお聴きください。
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