紫陽花
- フォーク
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この曲の歌詞
「紫陽花」
雨が降り続く
6月の空
しずくに濡れてる
紫陽花の花
君はふと足を止め
紫陽花のしずくを落とす
振り返る僕を見て
ほんの少し笑った
坂道で足がすべり
転びかけた
君は僕にすがり
また笑顔見せた
別れを告げたのは
君の方から
紫陽花の季節が
終わる頃だった
紫陽花に背を向けて
微笑んだ二人の写真
思い出と言える程
時は過ぎてないけど
※部屋の小さな灰皿で
燃やした煙で
むせたときもう君は
戻らないと思った※
※くり返し
もう君は居ない
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ばらら
- 作曲
- ばらら
- 編曲
- ばらら
作品紹介
紫陽花と笑顔をテーマに作りました。
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