八月の雨に
- Jポップ
- 22 再生
この曲の歌詞
八月の雨に
1 不意打ちの夕立ちに髪を濡らし 僕の傘に飛び込んで来た天使
まだ恋を知りそめし若き二人なら 目と目を合すことさえ ためらうばかり
夏祭り 金魚すくい 線香花火
子供のようにはしゃぐ君をずっと見ていた
※ 八月の雨に濡れて ひとり 君思う されど 君はいない
八月の雨はいつも 悲しい 君思う されど 君はいない
2 とこしえの愛だとか分からぬまま ままごと遊びような暮らしを始めた
人生の喜怒哀楽知らぬ二人なら 抱き合って眠るだけで幸せだった
まさか君が突然死んでしまうなんて
微塵も思っていなかった 今でも信じたくない
★ 八月の雨に濡れて ホロリ 流す 涙は 雨に流されてゆく
八月の雨はいつも 優しい 君思う されど 君はいない
※ 八月の雨に濡れて ひとり 君思う されど 君はいない
八月の雨はいつも 悲しい 君思う されど 君はいない
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- バンカース浜中
- 作曲
- バンカース浜中
- 編曲
作品紹介
作品番号#398
タイトルの8月は今と合っていませんが、僕の誕生日が8月なので、タイトルや歌詞に8月が出てくる作品が多いです。
下手なスリーフィンガーを久しぶりに弾いてみました。
良かったら聴いてみてください。
コメント4
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