マシュマロ
- 238 閲覧
歌詞本文
人混みの中を歩く君は
決まって僕のシャツのすそを強く掴んでいる
いつもは 強がってるくせにね
気付かぬ振りをしてるけど
そんな仕草の 君が好きなんだ
僕のそばを離れずに
ずっとずっと そばにいるんだよ
雨の日は ひとつの傘の中に
風が吹く日は 腕の中へ
僕がこんなにも好きだってこと
知ってるくせに知らん顔の横顔は寂しいよ
それがね 照れ隠しなのかな
繋いだ手をギュッと強く
握り返えした 君からの答え
僕はこの手離さずに
ずっとずっと そばにいるから
穏やかな 桜色の春も
木漏れ日さす 秋の日にも
ずっとね・・・
作品紹介
初投稿です。
曲を付けて下さるかたお待ちしています。
よろしければ歌って頂けるといいなぁ♪
コメント4
コメントを読むには、ログインが必要です。