「ラ・パウザ」1998 作詞 ろまんざ
- ポップス
- 40 再生
この曲の歌詞
「ラ・パウザ」1998 作詞 ろまんざさん
野暮ったい言葉だと 言われそうだけど
いつでもあなたは 清潔で美しい
ぼくにはこれしか 相応しい言葉を
紡ぎ出す術を 持っていなかった
その微笑ましい 視線は僕にだけ
向けられる訳もなく その場すべての人に
降り注がれる
冴えない僕だけど チャンスの潮目を
待ってみようとも 真剣に思ってる
僕にはそれしか できそうな事など
有りはしないと 心に決めたよ
今日もその眩しい 微笑みは僕だけに
向けられる訳もなく その場すべての人に
降り注がれる
ラ・パウザ いつかいつか
きっと振り向かせる そんな時がくるよう
そんな時がくるよう ラ・パウザ
その微笑ましい 視線は僕にだけ
向けられる訳もなく その場すべての人に
降り注がれる
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ろまんざ
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
1998曲目です。「ラ・パウザ」とはサッカー用語で、ボールを持った時すぐ蹴らないで、味方の様子を見ながら次の一手を考える。
ことだそうです。僕なんか、ボールを持った途端、どうしたらいいかパニくって、自滅する方ですから、ある意味で、かなり手慣れていないとできないことのように思えますが、それが出来るようにしないと試合にも出してもらえないんでしょう。
「ラ・パウザ」=「パウザる」なんて言葉が出来そうですね。
さて、コロナ。感染者数が拡大し、医療ベッドが足りずに、110番の一般緊急入院もできないとか、PCR/抗原検査キットが足りない、買い占められている。そんな報道ばっかり目立ってきました。法律改正が出来ていないとかの話題を聞くにつれ、学習していないんだなあと思います。振り回される人がいることをもう少し考えて欲しいなぁ。 なんてまた愚痴になっちゃいました。
ろまんざさん ありがとうございました。ではどうぞ。
ミルクさん、「ラ・パウザ」のアップロードありがとうございます。お疲れ様です。
ここで、「ラ・パウザ」について私も一言。イタリア語で、状況の変化を待つ、意味らしいです。わたしが知ったのは、サッカー用語からです。ポールを持ったとしても慌てて蹴らずに周囲の状況を観察し穴を探して効果的なパスをだすことを指します。応援する倶楽部にはそれをこなす選手がたくさんいました。移籍でみんな居なくなりましたが。。。。。
ということで恋の潮目を待ってじっくり行こうや!ハレルヤ!ってことですね。
コラボメンバー
コメント3
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