「夢桜」作詞:砂風一さん
- その他
よーいち / すなかぜ はじめ
- 19 再生
この曲の歌詞
♪夢 桜
作詞:すなかぜはじめ
時々気になるよ この並木通りが
サクラ舞う風の中 君と歩いた日を
学生服の肩 花びら舞い降りて
僕が伸ばした右の手 君の肩に触れる
遠く果てしない 水平線の向こう側
虹の橋が掛かって 君がやって来る
ゆらゆら揺れてるよ この心 このベンチ
小舟乗る二人きり そんな気分なのさ
腕を組んだ君の やらかい温もりに
僕は君の頭を 見つめ そして黙る
遠く果てしない 水平線の向こう側
霧の中へ進んで 君が消えてゆく
そんな 春の魔法にかかる 夢景色
二人 包み込んでた香り 夢桜
夢桜
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 砂風 一
- 作曲
- よーいち
- 編曲
作品紹介
よーいち
何年か前にある歌詞で作った曲でしたが、どうもしっくりこなくて眠らせていた曲でしたが、曲先で歌詞が付かないかと思って砂風さんに聞いていただいたところ、曲先では作詞した経験はなかったとのことでしたが、すぐに一日で詞を付けてくださいました
曲先は初めてなのに、その早さには驚愕しました。
素敵な歌詞でしたので、ほんの一部だけ変えていただき、オケもこの歌詞に合わせて多少編曲し歌わせていただきました
すなかぜ はじめ
よーいちさんから曲先で依頼がありまして
私が聴いて思い描いたイメージで歌詞を書いてみました。
よーいちさんの考えていた歌詞だったのか不安でしたが
快く受け入れていただき歌が完成しました^^
深みのある素敵な歌声をお聴きください。
コラボメンバー
コメント6
コメントを読むには、ログインが必要です。