「桜町ステーション」2007 作詞 1o-C
- ポップス
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この曲の歌詞
「桜町ステーション」2007 作詞 1o-Cさん
(春•夏•秋•冬)×4
くぐもった心の哀愁
夢みたいな想像繰り返している
うかつな自分 うがつな気分
夜(よ)明け通し氷の上に座ってみたね
座ってみたね
座ってみたよ 座ってみたよ
君とみる星空きれいすぎたよ
内側から外への出入り口
閉ざした心戻れないよもう
春•夏•秋•冬それぞれの思い
誰かが集うこの場所は
夢見心地だ
ここは桜町ステーション
この次はアテンション
ここは桜町ステーション
泊まるならペンション
ここは桜町ステーション
あなたを探してる
uh-uhh,(Ah-ah-ah-ah....)uh-uhh....
どれほど時間の中尋ね
思い出の夢 くだけちってる
希望が走る 昨日が浮かぶ
凍え通し寂しい上に積もっていたね
積もっていたね
春•夏•秋•冬それぞれの思い
私が止まるこの場所は
時間停止だ
ここは桜町ステーション
この次はアテンション
ここは桜町ステーション
泊まるならペンション
ここは桜町ステーション
あなたを探してる
季節の変わるように
二人の心情変化して
雷雲のように
どこかに落としたい
ここは桜町ステーション
春の心地眠っている
ここは桜町ステーション
夏の葉は問いかけている
ここは桜町ステーション
秋の紅葉の中うもれてる
ここは桜町ステーション
僕の種が芽吹く日には
そこは最後の駅でいて
(Ah-ah-ah-ah....)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 1o-C
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
初コラボです。作詞は1o-Cさん。後で知りましたが先日中学を卒業とのこと。おめでとうございます。
それにしてもお若い。先が楽しみです。長い詞ですが、よく書けています。桜町ステーションからの流れは、陽水のリバーサイドホテルみたいだなと思いながら作っていました。もちろん曲は違いますけど。
東京で桜の開花宣言が出たと思ったら昨日は突然のみぞれ交じりの冷たい雨でした。マン防も明けてよい花見ができるといいですね。
もちろん、気を付けてということですが。コロナも感染者は出ているものの、重篤化は高齢者や基礎疾患がある方が多いです。
今後新しいウィルス株は出てくるのでしょうが、緊宣のようなことにはなって欲しくないですね。やはり一人一人が気を付けるしかないのかもしれません。
1o-Cさん ありがとうございました。ではどうぞ。
コラボメンバー
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