四方山話(桜満開の季節に)テーマ:死ぬかと思った時
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この曲の歌詞
◆桜満開の季節に
作詞・朱雀 來夢/作曲・川上シュンロー/編曲&演奏・隼 美優希
何を求め 何を拒んで
ここまでやってきたのか
ただまっすぐに ただひたすらに
夢だけを追い続けた
#下る(くだる)坂道 ふと振り返れば
満開の桜が散る
あの頃の季節を ふと振り返れば
俺たちの 足跡が残っている
夢を探し 夢を求め
ただ走り続けた
理想の夢 儚い夢を
どこまでも追い続けた
#繰り返し
君はいつも 無理してばかり
夢だけを 追いかけていた
つまづきながら ボロボロになりながら
道(レール) 走り続けた
そんな君を 見ていた俺は
ツラすぎて 顔を背けた
傷だらけの手 無理をしたって
届かない つかめないよ
#繰り返し(2回)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 朱雀 來夢
- 作曲
- 川上シュンロー
- 編曲
- 隼 美優希
作品紹介
長いこと人間やってると一度や二度はマジで死ぬかと思うシーンに出食します。
よく死ななかったもんだと胸をなでおろします。
運の悪い人はそのまま死んじゃうんかも知れませんな。
生き延びた事を有り難く思いましょう。
無茶な事やってる奴はそういう目に遇っても自業自得ですわな。
しかし向こうからやってくる不幸とかもあるのでやはり運次第なのかもね。
願わくば自分のとこには飛んできて欲しくないと思う次第です。
って事で、今回のテーマは「死ぬかと思った時」です。
余計な事をして酷い目に遭うので性格を治したほうが良いシュンローさんと、
幼少期に(食べ物で)死にかけたが何とか大丈夫だったと言う杏ちゃんとで、
今週も脱線しつつ、死んで花実が咲くものか~とお送りいたします。
今週の唄はオリジナルから『桜満開の季節に』です。
作詞・朱雀 來夢/作曲・川上シュンロー/編曲&演奏・隼 美優希
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