「太陽を諦めない」2019 作詞 相水毬緒
- ポップス
- 40 再生
この曲の歌詞
「太陽を諦めない」2019 作詞 相水毬緒さん
暗闇の 中を ひとり歩いている
今はまだ ここから 抜け出せそうにないな
でも時に 淡く 照らす光がある
そんなことで 僕は 歩き続けられるよ
何度も掴み損ね褪せてゆく 夢に俯く度
ほんの少しの人の優しさで 色は鮮やかに
だから諦めない 心なら温かい
誰かには 孤独に見えたとしても
今日を諦めない 手探りのまま行くよ
太陽は 進んだこの先にあるはずだから
止めようと 膝を 折ったこともあった
思いやる 言葉も 耳に入らなかった
静けさの 狭い 部屋でふっと気づく
それはきっと 自分の ためだけじゃないことに
一緒に泣いて笑う人がいて 夢を励まし合う
僕の姿で前を向く人が いるかも知れない
だから諦めない 瞳なら外さない
いつだって 変わらずそこにあるもの
明日(あす)も諦めない 暗闇を越えるまで
太陽を 求めた手が辿り着くはずだから
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 相水毬緒
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
コロナやウクライナ、考えても詮無いことながら暗くなるような話題が多いのですが、
何事にも、明るく立ち向かっていく気概が欲しいところ。相水毬緒さんのこの詞はそんな詞です。
諦めないという気持ち、やっぱり気持ちなんでしょうかね。最後に残るもの。
政府がやっとマスクの屋外使用を限定的に認めるようです。海外からの渡航者もツアー客に限って認めていくようです。
コロナに関しては毎日マンの感染者数は当たり前という考えになったということなんでしょうね。
そんな中、新しいサル痘のような感染症も見つかったりで、気勢をそがれます。
お隣〇国さんのロックダウン。方針ですのでいいのは思いますが、やり方がねえ。。どうも好きになれません。
相水毬緒さん ありがとうございました。ではどうぞ。
淡々としていながらも、その中に熱を感じる附曲を頂きました。
milk2022さん、有難うございました。
是非お聴き頂けましたら嬉しいです。
コラボメンバー
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