四方山話(ノーマ・ジーン)テーマ:引退
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この曲の歌詞
◆ノーマ・ジーン
作詞/作曲・川上シュンロー
丘の上に佇み
見渡す限りの景色を
真っ赤に染める夕日を
眺めてる
流れる雲よ 頬打つ風よ
何故に故郷を 想い出させる
※ノーマ・ジーン この世界は
賑やかで孤独さ
ノーマ・ジーン 君の胸で
穏やかに眠りたい
恐いものは無かった
掴めると信じてた
でも手を開いたら
何も残って無かった
流れた時間 頬打つ思い出
何故に昨日を想い出させる
※リフレイン(2回)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 川上シュンロー
- 作曲
- 川上シュンロー
- 編曲
- 川上シュンロー
作品紹介
吉田拓郎さんが音楽活動を引退されるそうですな。
拓郎・陽水・かぐや姫で育った私からすると淋しいような気分になります。
死んじゃったわけじゃないのでまだ他で活躍してくれるのかも知れませんね。
死ぬまで音楽やるんだと思ってただけに意外でしたが。
逆に「これで終わり!」って言えるとこが潔良い感じもします。
スポーツ選手と違って音楽や芸術や芸能などは一生やるもんなんだろうと
勝手に思い込んでたのかも知れませんな。
って事で、今回のテーマは「引退」。
体が全く言うことを聞かなくなるまでは引退しないだろうシュンローさんと、
最初にTVで見た拓郎を見て「こんなになったんだ」と思った杏ちゃんとで、
今週も脱線しつつ、人間なんてララ~ラララララ~ラ~とお送りいたします。
今週の唄はオリジナルから『ノーマ・ジーン』です。
作詞/作曲・川上シュンロー
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