musictrack
/

四方山話(思い出が行く手を阻んでも)テーマ:ほうれんそう

  • その他
  • 6 再生

この曲の歌詞

◆思い出が行く手を阻んでも
作詞・杏/作曲・川上シュンロー

あれからどのくらいの時間が経ったかな
鏡を見れば知らない奴が愛想笑い浮かべてる
夢や希望を 両手にかざして
満足な顔をしてた頃が懐かしいよ

そう言ってため息をついてみるけど
それも悪くないと思ってる

頭の上には 満天の星空で
涙なんか流す 暇も無いけど
それだけの見得は 張ってもいいと
今はそう   思うんだ

※立ち向かえ 目の前の嵐に
 思い出が行く手を阻んでも
 簡単さ前に進むだけだから
 思い出が行く手を阻んでも

あのころは路地裏で鳴く小犬みたいに
名前も知らない誰かの優しさを欲しがってた
差し伸べられた 両手にすがって
安心してた頃が 懐かしいよ

そう言って思い出してみるけど
あの優しさは今もここにある

心の中にはたくさんの愛で
泣くことも忘れちゃうほどに
無条件の優しさをわけてあげたい
今はそう   思うんだ

※リフレイン

クレジット ORIGINAL

作詞
作曲
川上シュンロー
編曲
川上シュンロー

作品紹介

思い描いてた計画が予定通り進まないことはアクシデントなどで良くありますが
段取り通り行かない理由に相手との意思の疎通が出来てないこともあります。
要はちゃんと連絡が取れてなかったので起きるのですな。
それぞれが違う考えで進めてりゃ上手く回らなくなって当然です。

報告、連絡、相談、これらはちゃんと行うようにしたいものです。
無駄な時間を取られるだけじゃなく信頼関係にもヒビが入りますもんね。
ちゃんとしよう!ちゃんと!

そんな訳で、今回のテーマは「ほうれんそう」。

報告が来ないといつまででも何もせずず~っと待っているシュンローさんと、
途中でバラすのだったら最後まで黙ってたら良いのにと言う杏ちゃんとで、
今週も脱線しつつ、ポパイ・ザ・セーラーマン~とお送りいたします。

今週の唄はオリジナルから『思い出が行く手を阻んでも』です。
作詞/作曲・川上シュンロー

コメント3

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。