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何ほどのものでもない男

  • Jポップ
  • 11 再生

この曲の歌詞

何ほどのものでもない男


1 何ほどのものでもない男  何ほどのものでもない男

口先ばかりで誠のない心   自慢ばかりで愛のない本性

面従腹背  もうみんな気付いてしまった

毀誉褒貶   表と裏を使い分けて

※ なんて哀れな裸の王様   威張り散らしてる陰で 悪口言われているのに

だれか あいつの目を覚ましてやってくれ

自分が思っているほど大した人間じゃないと




2 何ほどのものでもない男  何ほどのものでもない男

かっこばかりで中身が薄っぺらな言葉 

ケチなくせに太っ腹なところを見せたがる

面従腹背  頭をさげて舌を出す

毀誉褒貶   って褒めるところってない

★ なんて愚かな裸の王様   誰にも認めてもらえていないのに気付かない

だれか あいつの頭を どついてやってくれ

周りのみんなは 馬鹿と笑っていると


面従腹背  もうみんな気付いてしまった

毀誉褒貶   表と裏を使い分けて

☆ なんて哀れな裸の王様   どなり散らしてる裏で 苦笑いされてるのに

だれか あいつの前ではっきり言ってやれ

あんたは 本当にどうしようもない ろくでなしと

クレジット ORIGINAL

作詞
バンカース浜中
作曲
バンカース浜中
編曲

作品紹介

作品番号#483

2月11日高知市カフェfrescoにて収録

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