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ときめき

  • Jポップ
  • 17 再生

この曲の歌詞

ときめき 詞曲:早又ケノブ

波をよけながら
裸足で走るよ 
君は指差して
何か叫んでる

その頬をなでる
風になれるなら
この胸の鼓動を
もっと伝えたい

世界の網の目を 
くぐり抜けて
誰にも知られない場所で

※はじまりのときめき
あふれ出したひかり
心はもう小麦色の
君を抱きしめたい
まぶしすぎて時を
止めたままでいたい
強く君を
腕の中に 感じて※

ざわめく街から
遠いこの海で 
あらためて君を
好きと感じてる

明けがたの空に
衛星が見えて
ふたりは小さな
点にすぎないの

世界の網の目が
昼も夜も
ぼくらを見続けていても

はじまりのときめき
何も変わらないよ
心はもう小麦色の
君を抱きしめたい
風が向きを変えて
やがて夜が明ける
強く君を
腕の中に 感じて

しばりつけているのは
自分自身さ
いつもとびらは開いて
君だけのステージが
始まる時を
待ってる Foo

※くりかえし

クレジット ORIGINAL

作詞
早又ケノブ
作曲
早又ケノブ
編曲
SOL+

作品紹介

早又ケノブです。

オリジナル曲です。
編曲をスクールで勉強中です。
まだまだ講師に頼りっぱなしですが 
できた作品を公開しています。
ギターは講師の先生が
弾いてくださいました。
(ありがとうございます)
聞いた感想など教えてくださいね。
Youtubeもあります。こちら

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