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「sunset」2080 作詞 ミントさん

  • ポップス
コラボ
milk2022 / ミント
  • 38 再生

この曲の歌詞

「sunset」2080 作詞 ミントさん

私にもう少し 可愛げがあったら
涙のひとつぶも こぼしてみせたかな
 あなたがもう少し・・・あぁもうなにもかも
 どうでもいい話 終わったことだもの
  ちっぽけな思い出 吹き飛ばすみたいに
  道端の石ころ 蹴りながら帰ろう


すれちがいばかりで つまらなかったよね
ないものねだりして 疲れてしまったね
 あなたがゆく道と 私の夢の道
 生き方の違いに 歩み寄れなかった
  平行線のまま どうにもならなくて
  どうでもよくなった それっぽっちの恋

  肌寒い記憶を 塗り潰すみたいに
  オレンジの夕日に ずっと染まっていよう

クレジット ORIGINAL

作詞
ミントさん
作曲
島田良彦
編曲
島田良彦

作品紹介

milk2022

久々にミントさんの新詞が公開されましたので、附曲させていただきました。
「sunset」~オレンジの夕日に ずっと染まっていよう~なんていいですね。やはり詞はこうでなくては。
僕なんかの詞よりずっといいですね。また度々お願いいたします。
 桜の開花宣言が出ると雨が降る。桜の花見(宴会)まだやってないなぁ。桜の花の下でお酒を酌み交わす。
春の代名詞だなぁ。僕の家庭では酒を飲む(浴びる)のは僕だけだから、お花見に行こうというと、本当に花を見に行くことです。
まぁ、花を見たらお店に入って食事。僕だけビールを飲む。と言うことでお酒を飲んでないわけではないんですけど。
やっぱり花見は気の合った仲間と桜の下にビニールシートでも敷いてワイワイ言いながらお酒を飲みたいなぁ。
誰か誘ってくれないかなぁ。せっかく政府がお花見解禁してくれたんだから。 なんてね。
 ミントさん ありがとうございました。ではどうぞ。

ミント

冬眠から目覚めて、久しぶりに投稿した「♪sunset」。

恋人と別れた帰り道、道ばたの石ころどころか
空き缶まで蹴り飛ばす勢いの、はすっぱな女を
イメージして笑いながら書いてました(#^.^#)
(ゴミは持ち帰りまセウ・・・)

ミルクハウス(さん)でお世話していただいたら、
落ち着いた女性になって戻ってきました(@_@)
milkさんの感性で、女性の感傷や葛藤が感じら
れる大人っぽい歌になったと思います(^^♪
聴いていただけると嬉しいです。

milkさん、ありがとうございました<(_ _)>

コラボメンバー

milk2022

楽曲が一杯になりましたので、引っ越しました。こちらでもよろし

ミント

◇初期の頃の作品は音質の劣化や、諸事情により治療の必要な歌が

コメント2

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