エトランゼ #497
- Jポップ
- 12 再生
この曲の歌詞
エトランゼ
1 ごめんね 泣いてしまって 困らせてしまったね
悲しかったからじゃないのよ やさしさが嬉しくて
私を傷つけないよう 別れの 言葉を探してる
貴方のその優しさが 最後まで トゲのように 心に刺さっていた
※ いつだってあなたといるだけで 幸せだったけれど
あなたにとって 私は 結局ただのエトランゼ
2 いつもはふざけてばかりの 貴方が目を潤ませて
私の問いかけに うなずいているだけ 窓の外ばかり見て
さびしい夜にはいつでも あなたの背中に 甘えてた
だけどそれは恋じゃなく か弱い 私へのいたわりだったのね
★ いつまでも あなたと離れないと 勝手に思い込んでいたけど
哀しいけれど 分かったの わたしは恋の異邦人
人影消えたアーケード ヒールの音だけ響く
今夜は帰りたくないと 甘えても困らせるだけね
☆ いつだってあなたといるだけで 幸せだったけれど
あなたにとって 私は 哀しい恋のエトランゼ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- バンカース浜中
- 作曲
- バンカース浜中
- 編曲
作品紹介
作品番号#497
マジック3
コメント2
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