「たんぽぽの島 2023」2086 作詞 夜白めりあ
- ポップス
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この曲の歌詞
「たんぽぽの島」2086 作詞 夜白めりあさん
春になるとたんぽぽの島 なにもない場所から
雨が降っても濡れないよ 台風でも飛んでいかない
小さなたんぽぽ咲き添う 風で揺れても まだ
小さなうたをを歌ってる 暖かな春のうた
春になるとたんぽぽの島 絵の具で描いた島
ひとつになることはないよ いつも一緒に咲いているよ
小さなたんぽぽ咲いている たくさんの所から
小さな黄色い色たちの 暖かな春の君
春になるとたんぽぽの島 白い綿毛が飛んだ
やさしい別れがくるけど 心はいつも 近くにあるよ
小さなたんぽぽ咲き添う 白くなった 今でも
小さななみだ忘れずに 暖かな春の花
小さなたんぽぽ咲き添う 白くなった 今でも
小さななみだ忘れずに 暖かな春の花
暖かな春の花
(原曲は 2008/4 作曲no.695)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 夜白めりあ
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
過去作です。「たんぽぽの島」作詞は先日公開の「月のメランコリア」と同じ「夜白めりあ」さんです。
原曲は2008年4月。前回より音の厚みとコーラスを強調してみました。聞いてみていただければ嬉しいです。
たんぽぽで思い出すのは、2017年に行ったバルト3国の旅行中、バスから見た一面の黄色いじゅうたん。
たんぽぽの原がずっと続く光景。日本だと菜の花の原を思い起こしますが、たんぽぽでした。素晴らしく鮮明に焼き付いています。
GWも最終日。本来ならば千葉中央公園での食楽ICHIBAで演奏する予定でしたが、一昨日に強風でステージのテントが飛んでしまったため、
本日雨と言うことで中止になりました。一年一度のお楽しみでしたがとっても残念。また来年チャレンジしたいです。
それにしてもスタッフさん大変でしたね。ありがとうございます。
楽しみが一つ減ってしまいましたが、昨日は、五井の萬花園で、「いだせいこ」さんと「彩夢師」さんとのジョイントライブ。
萬歌団としては夢がかなったライブです。僕は飲み過ぎでしたが、贅沢な時間を過ごさせていただきました。楽しかったぁ。
またやりたい。
夜白めりあさん ありがとうございました。ではどうぞ。
コメント2
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