恋ならふたたび恋であれ 2023/05/08 七里 172 閲覧 いいね シェア 歌詞本文 めぐる季節の重ね着を 脱いで膝抱く午後の部屋 春の光に誘われた 風がふたたび風ならば 夢のかたちに吹き抜けて星の踏切 砂の城 行きつ戻りつ惑う夜 別れ惜しんだ人がいて 恋がふたたび恋ならば 夢の続きをささやいて風がふたたび風ならば 夢のかたちに吹き抜けて 恋の続きをささやいて いいね シェア 作品紹介 コメント0 コメントを読むには、ログインが必要です。 このアーティストの他の作品 はぐれ流氷 LYRICS 七里 北の岬に憧れて海を求めて来たものをこの世隔てるケアラシにひとり旅人 立ちつくす 246 2022 3/12 詳細 水系都市のエレベーター Ⅱ LYRICS 七里 街は冷たくぬれている人は寒々 立ちつくす忘れものでもしたように水系都市のエレベーターが 306 1 2021 8/26 詳細 あなたのままで光るひと LYRICS 七里 青空 すじ雲 緑の木の葉見あげてたたずむ ひとがいる昔をしのんでいるのかな未来をさぐっているのかな 289 2022 1/4 詳細 もっと見る この作品をシェア SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます X Xでシェアする Facebook Facebookでシェアする リンクをコピー この作品のリンクをコピー シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。 公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。