「私を酔わせて 2023」2090 作詞 とまと
- ポップス
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この曲の歌詞
「私を酔わせて 2023」2090 作詞 とまとさん
ひと缶だけで 火照る体
窓を開けたら 風がやさしい
夜空に星を 数えながら
願いごとを 思い出す
いつもより饒舌な あなたの声に 酔ったのかしら
いつかはなんて きっとこない
ひとり窓辺で 星を見つめた
寂しい夜も あったけれど
それも今は 懐かしい
いつもよりやわらかい あなたの指に 酔ったのかしら
ねぇ もう少し 飲みたいわ
ねぇ もう少し 私を酔わせて
二人の夜は 胸が躍る
揺れる景色に 夢を見てるの
今夜は月が 明るすぎる
うさぎさんが 飛び跳ねる
いつもより温かい あなたの胸に 酔ったのかしら
ねぇ もう少し 飲みたいわ
ねぇ もう少し 私を酔わせて
ねぇ もう少し 飲みたいわ
ねぇ もう少し 私を酔わせて
(原曲 2009年8月)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- とまと
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
過去作です。原曲「私を酔わせて」は2009年8月の作。作詞はとまとさんです。
なんとも色っぽいしで、好きなもののひとつです。今回もアレンジを調整し歌いなおししました。
作詞のとまとさんは最近活動されていないようで、連絡もつきませんので心配しています。
この曲で曲数も制作NOが2090となり、後10曲で2010番目。すでに4曲取り掛かっていますので、達成は8月半ばとなる予定です。
制作意欲は相変わらず高いままですので、どんどんと作っていく気持ちでいます。ありがたいことですね。
ライブのお話もさせていただきます。本日は西千葉のライブハウス「Acoistichouseガラスの言葉」さんで、ライブ。
70年代の名曲「ふきのとう」さんの「白い冬」を作詞した「工藤忠幸」さんのライブに萬歌団としてご一緒させていただき、
ご本人の目の前で「白い冬」を演奏するという心臓パクパクものの企画です。ライブは19時開場、19時半開演です。
参加いただける際は席数が限られますので、事前に「ガラスの言葉」さんにお問い合わせください。
とまとさん ありがとうございました。ではどうぞ。
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