「星屑はダイヤモンド2023」2077 作詞 夏喜
- ポップス
- 21 再生
この曲の歌詞
「星屑はダイヤモンド2023」2077 作詞 夏喜さん
街中が眠りについて 月灯り ベランダを染めて
世界で一人だけになった
見えない星たちに会えたら 君に会えるかもしれない
冷たくなる手を押さえて 白息に負けないように
見つめたのは 宇宙のキャンバス
流れの速い雲さえも 月灯り この世界さえも
優しく包み込んでゆく 箒星を
見つけられたら 君に会えるかもしれない
凍える夜に身を委ね 全ての夜に祈った
見つめたのは 宇宙のキャンバス
君にも伝えたい 夢を描いて 探して 見つけて
冷たくなる手を押さえて 白息に負けないように
見つめたのは 宇宙のキャンバス
星屑はダイヤモンド
(原曲は2004年制作)
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 夏喜
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
過去作の作り直しです。原作は2004年。今回は細かいアレンジとかを変えてリフレッシュさせています。
それにしても歌はどうにかならんかな。ボーカロイドの方がほんとうまい気がする。
てなわけですが、よろしければ聞いてあげてください。
桜開花した途端に冷たい雨。おまけに来週後半は週末まで雨。花見ができない。。お墓参りにもいかなきゃ。だけど雨では。。
困った困った。雨で暖かくならなければ花持ちがよくなると思うので、雨が上がるまで桜の花が持つことを期待するしかないですね。
花見したい。。昨日は園遊会に出ていただいたお仲間とセッションライブ。和気あいあいで楽しかったぁ。今日は3年ぶりのルバートの練習。
練習してないので、僕はグタグダと思いますが、楽しみ。終わったら花見だなぁ。。
夏喜さん ありがとうございました。ではどうぞ。
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