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「真夏の午後は、木陰にて」2169 作詞 たんぽぽしゃん

  • ポップス
コラボ
milk2022 / たんぽぽしゃん
  • 29 再生

この曲の歌詞

真夏の午後は、木陰にて
樹々の緑と、(薄紅色の)蓮の花

赤い毛氈(に)腰かけて
しばし 刻を過ごしましょう

そよ風ほほを撫でていく
少し陽射しも和らいで

抹茶あんみつ いただきましょう

抹茶アイスと、抹茶ゼリー
寒天ゼリーに、抹茶みつ、かけて
もちもち白玉 ふっくらつぶあん

======

真夏の午後は、流店にて
八橋、かきつばた 百日紅( ひゃくじつこう)

流れる水の 涼しさに
しばし 刻を過ごしましょう

そよ風ほほを撫でていく
少し陽射しも和らいで

抹茶ミルクを いただきましょう

ふわふわ さくさく かき氷 
抹茶シロップ ふっくらつぶあん

=======

この曲の元になった歌詞

クレジット ORIGINAL

作詞
たんぽぽしゃん
作曲
島田良彦
編曲
島田良彦

作品紹介

milk2022

暑いですねぇ。融けそうです。7月は過去最高に暑い7月だったそうで。散歩もままならず、日陰の多い道を距離を少なめに歩いたり、
一人かき氷を楽しんでみたり。あんなことやこんなことをしながら過ごしていました。
夜に一人で出歩くと、徘徊かとか言われて職質されるのも何なんで、外に行かずに、もっぱらお酒の飲める場所に籠ってしまたので、
散歩の距離は過去最低になったかもしれません。
オリンピックもいろいろありました。女性の心を持つ男性の姿をしたボクサーには、ちょっとぉ。と思ってしまいました。
性別の枠を取り払わないと解決できない問題かもしれませんね。性差は確かに存在しますので、今は姿で区別しないとと思います。
まあ、僕の考えですので、それ以上でも以下でもありませんが。
たんぽぽしゃん ありがとうございました。ではどうぞ。

たんぽぽしゃん

「真夏の午後は、木陰にて」
歌詞のページに置きましたら
milkさんが、気に入ってくださり、作曲し、歌ってくださいました。
milkさんの世界をお楽しみください。
ーーーーーーーーー

梅雨晴れ間の午前中に
近くの後楽園に行き、蓮の花を観てきました。
薄紅色(ピンク色)の蓮の花が、とても可愛らしくて、うっとりでした。

曇り空でしたのに、太陽が元気に照ってきました。
木陰に入ると、涼しく、心地よかったです。

お昼前でしたので、
あんみつは、また、今度にして
白桃ソフトクリームをいただきました。

コラボメンバー

milk2022

楽曲が一杯になりましたので、引っ越しました。こちらでもよろし

たんぽぽしゃん

まったり・・・ほわわんと歌を歌ったり、作ったりしています。ど

コメント14

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