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この曲の歌詞

「亡き母へ・・・。」2164 作詞 まろん(呼都波) 
(歌詞募集曲20240530に附詞されたもの)

1
初夏の風 窓を開け 胸いっぱい 吸い込んでいる朝は
そう 昨日 夢で泣いた
貴女のことを 思い 目覚めた

何故 未来 わかってた事だったなら
振り返り 悔やんでる

限りのある 時を過ごし
もっともっと 笑い合って 
たわいもない 話しをしたかったよ

お母さんとね

2
母1人、子1人で 娘の私 必死に育てあげた
そう いつも 気付けば傍
いてくれたよね どんな時でも

どう してよ 記憶を無くす病魔に
よりにより 襲われた

あれからもう 貴女のとこ
行こう行こう 思っていても
拒絶をする 身体が哀しくて

ねぇお母さん

今でも声 聞こえるよな
いつも写真 見つめてると
繰り返して 私の名呼んでいる

お母さんがね

生きてるうち 話をしたかったよ
お母さんとね

クレジット ORIGINAL

作詞
まろん/呼都玻
作曲
milk2022さん
編曲
milk2022さん

作品紹介

まろん/呼都玻(稀に出没)

2月22日は 私の母の本命日です
(あの時、こうすればよかった)と 後悔したり
または 楽しかった時のことを思い出し 懐かしんだり・・
母を悼み 偲ぶ気持ちは 1年経った今の方が 深く大きくなり
時々、無性に会いたくなります。

母の一周忌ということで
milk2022さんの曲を お借りする形で
母への思いを綴った 私の歌詞を よこしまさんが唄ってくださり
(お勉強も兼ねるという意味で)MIXまで してくださいました。
milk2022さん、よこしまさん、本当にありがとうございましたm(__)m

空の上の母に 捧げたいと思います
よかったらどうか皆様、聴いてくだされば
嬉しく思います。
(2024年2月22日 23時50分。母、死去。私が生涯 忘れられない日時となりました。
81才で、この世を去った母。写真は まだ たぶん50代の頃と思います。(祖母と私の息子と一緒に))

「亡き母へ・・・。」2164 作詞 まろん(呼都波) 
(歌詞募集曲20240530に附詞されたもの)

1
初夏の風 窓を開け 胸いっぱい 吸い込んでいる朝は
そう 昨日 夢で泣いた
貴女のことを 思い 目覚めた

何故 未来 わかってた事だったなら
振り返り 悔やんでる

限りのある 時を過ごし
もっともっと 笑い合って 
たわいもない 話しをしたかったよ

お母さんとね

2
母1人、子1人で 娘の私 必死に育てあげた
そう いつも 気付けば傍
いてくれたよね どんな時でも

どう してよ 記憶を無くす病魔に
よりにより 襲われた

あれからもう 貴女のとこ
行こう行こう 思っていても
拒絶をする 身体が哀しくて

ねぇお母さん

今でも声 聞こえるよな
いつも写真 見つめてると
繰り返して 私の名呼んでいる

お母さんがね

生きてるうち 話をしたかったよ
お母さんとね

よこしま

明日、22日(土)、仲良くさせていただいている音友さん、まろんちゃんの
お母さんの一周忌・・ということで、請謁ながら、ボーカルをさせていただきました。
そればかりか・・本当なら大ベテランの大御所、milk2022さんにお願いするところ
だと思うのですが(お勉強も兼ねる意味で)私がMIXまでさせていただきましたw
(milk2022さん、ご好意に甘えちゃいました、ありがとうございます)

色んなことがありましたが、まろんちゃんの母を忍ぶ気持ちに感銘を受け
なんとかいい歌にしたいという思いで、やってきました。
milk2022さんのご協力も賜り、
こうしてこの日を迎えられたこと本当に嬉しく思いますし、
なによりも!まろんちゃんのお気持ちに添えたこと!
このことが、やはり1番嬉しいです!!
みなさん、よかったら聴いてください(*^^*)
まろんちゃん、milk2022さん、ありがとうございましたm(__)m

milk2022

もう一年経つんですね。時間の流れが速いなぁと感じます。
お母さん思いのまろんさんの詞は今後長く聞いていたただけることと思います。
公開間に合ってよかったですね。
僕は2月の始めに体調を崩してしまいましたが、何とか復活したようです。
今日はライブに出かけてきます。

コラボメンバー

まろん/呼都玻(稀に出没)

作詞を始めて早や何年か経ちましたがまだまだ精進不足で至らない

よこしま

作詞暦は今年(2026年7月)で満20年になりました@@よも

milk2022

楽曲が一杯になりましたので、引っ越しました。こちらでもよろし

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