「「極楽酒場」ケノーム一人酒」2016 作詞 島田良彦
- ポップス
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この曲の歌詞
「「極楽酒場」ケノーム一人酒」2016 作詞 島田良彦
酒を飲むなら まず生で
二杯目そっと ハイボール
飲んで飲めれば 楽しくて
呑まれて飲むのも それはそれ
あの町この町 日が暮れて
ちょうちん 明るく 照らすころ
なじみのお店も にぎわって
大将 にっこり 上機嫌
酒場はいつも 極楽で
観音様も いらっしゃる
仲間は みんな いいやつで
語って夜も 更けていく
飲んで語って 一本目
飲んで呑まれて 二本空く
今宵の肴は 最高で
今宵の酒も 格別で
酒場はいつも 天国で
地蔵も菩薩も 赤ら顔
仲間はみんな いいやつで
今日もやっぱり ラストまで
語って夜も 更けていく
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 島田良彦
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
所属するバンド「萬歌団」のボーカル「ケノーム佐藤」さんはお酒好き(まぁメンバー3人共ですが)なので、
ケノームさんに歌ってもらえるお酒の曲を作ろうと思ったのがきっかけで始めた「ケノーム一人酒」の第一弾。
残念ながらケノームさんのイメージとは違うということで、僕が歌うことになりました。
ちなみに「ケノーム」というのは、愛称「アル.ダ.ケノーム佐藤」の略です。分かりますよね「あるだけ飲む」と言うことなんですが。
竜平さんが亡くなられて寂しいですね。芸能人に限らず自ら命を絶つ人が多いそうです。自分は多分そういう決断はしないと思いますが、
楽しい思い出しかない人が悲しい思い出で締めくくられてしまうのは残念です。ご冥福をお祈りします。
ではどうぞ。
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