「芝桜の思い出」2155 作詞 ミエリン
- ポップス
milk2022 / ミエリン
- 17 再生
この曲の歌詞
「芝桜の思い出」2155 作詞 ミエリンさん
静かに咲く芝桜
風に揺れて優しく
夢の中へと誘われる
心が満たされる
季節の移り変わりを
感じるその美しさ
この景色をずっと観たい
心から願う
穏やかな時間が
流れるこの場所で
心の声に耳を澄ませ
喜びに満ちた日々を過ごす
芝桜の香りが
ふわりと漂い
心を優しく包み込む
ずっと忘れられない美しい思い出
芝桜の美しさ
心に深く刻んで
忘れられない思い出と
幸せの記憶を胸に抱いて行こう
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ミエリン
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
milk2022
芝桜はじゅうたんのように咲きそろうとそれは見ごたえがあります。
春の花ですが、たんぽぽやネモフィラのように、群生して見事な花は木々の緑の淡い時期に咲くから、いいのかもしれません。
夏の頃の色濃くなった木々には、濃い青の空と真白い入道雲が良く合います。そういえば、突然の雷雨が続きました。
線状降水帯、ゲリラ豪雨。災害になりやすい雨風。熱中症に注意をすることともに気を付けましょう。
テレビで、各国の選挙の話題が多くなりました。メキシコの首長選では女性候補二人が競っていましたし、14億以上の世界最大の民主主義国家となったインドでは10億人以上が有権者。かなりの盛り上がりでしたが、国民の選挙に対する熱には頭が下がります。
日本では。。。っていうのもはばかれます。少しは自国の政治に関心を寄せた方がいいんじゃないのかな。
ミエリンさん ありがとうございました。ではどうぞ。
コラボメンバー
コメント0
コメントを読むには、ログインが必要です。