さよならの胸騒ぎ
- Jポップ
- 20 再生
この曲の歌詞
さよならの胸騒ぎ 詞曲:早又ケノブ
はしゃいでいるのに
時々さみしげな
横顔を見せるひと
くちびるをかみしめて
二人の明日を
ふさいでいた雲は
消えたのに何故だろう
晴れなくて空をみる
忘れたいのに
何度も浮かぶ
過去など ぜんぶ
ぼくが消せるはずだった
さよならの胸騒ぎに
耳をふさぎ知らん顔で
この恋が続くように
祈りを込めて
もう二度と離さないよ
そばにいてと願うけれど
揺れている その思いに
涙がにじむ
あなたと いるだけで
心が熱くなる
ときめきも切ない
思いも変わらない
夜明けが来るたびに
さえずる鳥たちが
忘れては くれない
うわさが気にかかる
悲しい予感に
負けないように
忙しそうに
しては紛らわしてる
さよならの胸騒ぎに
耳をふさぎ知らん顔で
この恋が続くように
祈りを込めて
もう二度と離さないよ
そばにいてと願うけれど
揺れている その思いに
涙がにじむ
抱きしめて好きといって
そばにいてと願うけれど
さよならの胸騒ぎに
涙がにじむ
さよならの胸騒ぎに
涙がにじむ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 早又ケノブ
- 作曲
- 早又ケノブ
- 編曲
- SOL+
作品紹介
早又ケノブです。
オリジナル曲を公開しています。
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