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【如月】お姉ちゃん【SUNO AI】

  • 童謡・唱歌
  • 19 再生

この曲の歌詞

お姉ちゃん 
そう呼ばれたあのときの
胸のくすぐったさ
君はおぼえているだろうか
お姉ちゃんになる
お姉ちゃんになる
世界がすこしずつ 君に近づいたあの日

お姉ちゃん
そう呼ばれてからずっと
胸の中のもやもや
君は感じてるのだろうか
お姉ちゃんだから
お姉ちゃんだから
世界がすこしずつ 息苦しくなったあの日

お姉ちゃん
そう呼んでみても いいかな
胸に詰め込んだもの
君はいつまでかかえていくの
お姉ちゃんだけど
お姉ちゃんだけど
世界はすこしずつ 色を失くしてたあの日

自分と同じ愛しいヒトが
この世にもう一人いて
自分だけの愛しいヒトが
思うままにならなくて
泣いてみても 妬んでみても
どうにもならないことが
だんだんわかる しかたなさに
ひとりぼっちで 哀しくて

お姉ちゃん
そう呼ばれてからそっと
胸の中でわかってたこと
君はもうきっと気づいているよ
お姉ちゃんだもの
お姉ちゃんだもの
世界はすこしずつ まわりはじめる

世界はすこしずつ まわりはじめる
お姉ちゃん その切ない思いのままで
お姉ちゃん その愛しい響きの中で
優しい君の 微笑みの中で

2012/08/19

クレジット AI WORKS

作詞
まほうびん
作曲
編曲
使用した生成AI
Suno
モデル/バージョン
4.0
AIを使用したパート
作曲 / 編曲 / ボーカル / 楽器・演奏 / 音色・サウンド生成 / ミックス / マスタリング

作品紹介

全国のお姉ちゃんに送ります。

遅くなってしまったけど
如月の歌
ここで2月にお届けしたかった歌

日曜楽師
まほうびん

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