Girl From Mill Valley (ミル・ヴァレーの少女) / JEFF BECK & Nicky Hopkins
- 原曲アーティスト: JEFF BECK
- ロック
- 61 再生
原曲情報 COVER
01原曲
- 原曲名
- Girl From Mill Valley
- JASRAC作品コード
- 0G0-2832-6
- アーティスト名
- JEFF BECK
作品紹介
Girl From Mill Valley(ミル・ヴァレーの少女)
この曲は1969年にリリースされたジェフ・ベック・グループの
歴史的名盤『Beck-Ola(ベック・オラ)』の
3曲目に収録されているインストゥルメンタル楽曲です。
メイン楽器はピアノ
アルバム全体は激しいハードロック・ブルースですが、
この曲だけは毛色が異なり美しく哀愁を帯びたピアノが
主役の構成になっています。
キーは「G(ト長調)」温かみと切なさが同居した
非常に美しいメロディを持っています。
本当の主役はこの曲の作曲者でありピアノを演奏しているのは
伝説の天才セッション・ピアニストである
ニッキー・ホプキンス(Nicky Hopkins)です。
ジェフ・ベックはバックでそっと寄り添うような
ギター(とオルガン)を弾いているようです。
ギターは全く聞こえませんが~
ハードなアルバムの中で突然現れる美しいインストは
自分にとって忘れられない名曲です。
昔からカバーしようと思っておりましたところ
昨今のAI機能に手伝ってもらって未完成版ですが
何とかここまでやってきております。
ピアノは後半はもっと連弾にしようと思います。
オルガンも薄く重ねたいです。
ベースとドラムがイマイチで全然ダメですが
だんだん集中力や気力が乏しくなってきてます。
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