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冬と春と男と女 / KumaN'Den

  • AOR
  • 28 再生

この曲の歌詞

思い出はいつも 
雪のように降り積もり
掘り起こせば 
根雪の下 川に流されていく

君の声に振り返ると 
白い雪が飛んできて
顔をぬぐう 手のひらの向こうで 
君が笑ってた

あれから幾つもの春を迎えて
君の優しい声も 
記憶から薄れてしまって

相変わらずの俺を見たら
君はあの頃のように
黙って 俺を見つめて
少し微笑むんだろう

君はもう写真の中の想い出だけど
俺が今俺でいられるのは 
君との日々があったから

今はもう聞けない声も
きっとあの頃のままで
笑ってる その笑顔が
素敵なままだろう

君との日々は
もう想い出だけど
全てが愛おしい

クレジット ORIGINAL

作詞
熊Pooh
作曲
電気爺
編曲
電気爺

作品紹介

おはようございます。
KumaN'DenのDenの字です。

KumaN'Den今年初の曲です。
あっしがメロを何となく付けて熊さんがそれに歌詞を付けるって作り方でしてw
メロ先だと歌詞が難しいんじゃないかと毎度思うのですが熊さん上手いこと乗っけてくれました。

お時間有りましたら宜しくお願い申し上げます。

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