「刹那と呼ばれた僕」1884 作詞 さあや
- ポップス
- 44 再生
この曲の歌詞
「刹那と呼ばれた僕」1884 作詞 さあやさん
大切な今を 投げ捨てた 残酷なトキの流れに囚われ
悶える僅かな希望で この瞬間を生きているんだね
どうしてだろう? 不安を抱えて
ひとり群衆に紛れても この疎外感は埋まらない
刹那と呼ばれた僕は 言葉にならなくて鍵をした
閉ざしたココロを解きたくて キミと僕なら何が出来るだろう
不確かな今を 受け入れた 繊細なトキの流れに奪われ
寄り添い微かな期待で この概念を生きていたんだね
何度目だろう? 希望を抱いて
日々の静寂から抜け出した この孤独感に囁いた
刹那と呼ばれた僕は 言葉にならなくて鍵をした
閉ざしたココロを解きたくて キミと僕なら何が出来るだろう
キミと今なら何を願うのだろう
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- さあや
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
さあやさんとの初コラボです。題名にある刹那とは瞬間という意味でしょうが、点と線でで表せば刹那は点。線は人生とでもいうのでしょう。一瞬の自分。でもその中には泣いたり笑ったり怒ったりする自分がいて、その相手がいるんでしょうね。
アメリカの大統領選が始まっています。まだ分かりませんがバイデンさんが優勢のような感じです。
それにしても日本人は自国より他国の政治の行方の方が気になるんでしょうかテレビではすべてのテレビ局が特集組んだりして。
それはそれでよいとは思いますが、半分くらいは違う話題を追いかけて欲しいなぁ。 日本のメディアは政治的に中立である必要はないんじゃないかな。 まあここまでで。
さあやさん ありがとうございました。ではどうぞ。
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