「背中」1875 作詞 Aisha42
- ポップス
milk2 / aisha42
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この曲の歌詞
「背中」1875 作詞 Aisha42さん
夜中に一杯
やりながら
あなたの寝息を背中に感じる
妙に安心して眠る
薬もなしに
年を取り
手を繋いで眠る年月
これでいいのか
迷いながら、一杯煽る
あなたの背中は
長く広い
あいつの背中が頼りなく見えて
誓った恋を忘れたくなる
四年残しながら
年を取り
手を繋いで眠る年月
これでいいのか
迷いながら、一杯煽る
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- Aisha42
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
milk2
背中で語るとか、男の背中とか、男は黙ってサッポロビールのような表現をされる背中ですが、
女性の背中はか弱いイメージがつきますね。 意味深なAishaさんの詞の世界ですね。聞いていただけると嬉しいです。
Go toキャンペーンが始まって、予算が途切れかけて補助を下げる旅行会社が現れたと思ったら、もう追加補助のようです。
打ち出の小づちのようですね。 旅もしたいけど、高齢だから病気持ちだから感染怖くて行けない人にも何か補助が欲しいなぁ。
なんて思ってしまいます。 でも旅行したいなあ。 あと、ライブやりたい人に補助なんてのもやって欲しいなあ。
Aishaさん ありがとうございました。ではどうぞ。
aisha42
愛と恋の間で悩む女性の歌です。
恋をしているのは、
若い男性で、
愛しているのは、
自分を心から愛してくれる男性、
どちらを選ぶべきか?
背中に寝息を感じながら、
一杯やって、憂鬱に感じる心情を、
MILKさんが軽快に重くならず、
上手に歌ってくれました。
葛藤が穏やかに暖かく包まれました。
スキャットが聞かせ処です。
ありがとうございます、MILKさん。
aisha42
コラボメンバー
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