「命日」1681 作詞 blue dust
- ポップス
- 22 再生
この曲の歌詞
「命日」1681 作詞 blue dustさん
みんな 昔の事
哀しみも 淋しさも
みんな みんな
遠い昔の事・・
今年で何年経っただろう
青春のまま づっと づっと
空から見てる
星になり 月になり
夜露になり・・・
ポツンと心の片隅
穴が開き
急ぎすぎだよ
ずるいよね あれから私
思い出 閉じたまま
心のアルバム閉じたまま
今年もまた貴女の命日が
来て掌を合わせる
何年経っても変わらないのは
あの頃の思い出だけ
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- blue dust
- 作曲
- 島田 良彦
- 編曲
- 島田 良彦
作品紹介
6月もあと一日で終わり、今年も半年経ってしまいました。早いなあ。
7月は東京ではお盆ですね。僕の実家は田舎なので8月なんですが、お墓参りに行かなくちゃ。
この詞「命日」先立った親友のことを歌ったものと思いますが、ここまで思ってあげたらきっと
本望でしょうね。人は忘れられた時が本当の死という言葉もありますから、思い出してあげることは
大切なんでしょう。
blue dustさん ありがとうございました。ではどうぞ。
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