「青い春」1908 作詞 ミントさん
- ポップス
milk2 / ミント
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この曲の歌詞
「青い春」1908 作詞 ミントさん
あの町に行きたい 潮風が吹く町
真夜中の砂浜 泣きながら歩いた
若い日の私を 抱きしめてあげたい
「もう 大丈夫だからね」と
あの人に会いたい たまらなく会いたい
生きている辛さに もがいてたあの頃
信じられるものなど あるはずがないのに
あの 人だけは そばにいた
あの町の酒場で あの人に会う日は
思い出を肴に しみじみと語ろう
脆すぎて愚かで 青すぎた私を
今も 笑ってくれるだろう
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- ミントさん
- 作曲
- 島田良彦
- 編曲
- 島田良彦
作品紹介
milk2
「青い春」青春ですね。甘く酸っぱい思い出。そんな時代もあったんだなぁ。と思い起こさせるしっとりとした詞です。
聞いていただけると嬉しいです。
昨夜一度眠ろうとして床に入って、眠れないので起きだしたら途端に地震速報、直後揺れが来てベースを押さえました。
10年前のような揺れが続いて収まったのでラインとネットで確認していきました。今回は津波もなかったので少しは安心しましたが、10年も経って余震とは、地球規模のカレンダーでは一瞬の間なのでしょうね。まだ全貌は分かりませんが、福島、宮城と揺れがひどかった地域の方々の無事をお祈りします。
ミントさん ありがとうございました。ではどうぞ。
コラボメンバー
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