musictrack
/

「青い春」1908 作詞 ミントさん

  • ポップス
コラボ
milk2 / ミント
  • 19 再生

この曲の歌詞

「青い春」1908 作詞 ミントさん

あの町に行きたい 潮風が吹く町
 真夜中の砂浜 泣きながら歩いた
 若い日の私を 抱きしめてあげたい
「もう 大丈夫だからね」と


あの人に会いたい たまらなく会いたい
 生きている辛さに もがいてたあの頃
 信じられるものなど あるはずがないのに
 あの 人だけは そばにいた


あの町の酒場で あの人に会う日は
 思い出を肴に しみじみと語ろう
 脆すぎて愚かで 青すぎた私を
 今も 笑ってくれるだろう

クレジット ORIGINAL

作詞
ミントさん
作曲
島田良彦
編曲
島田良彦

作品紹介

milk2

「青い春」青春ですね。甘く酸っぱい思い出。そんな時代もあったんだなぁ。と思い起こさせるしっとりとした詞です。
聞いていただけると嬉しいです。
昨夜一度眠ろうとして床に入って、眠れないので起きだしたら途端に地震速報、直後揺れが来てベースを押さえました。
10年前のような揺れが続いて収まったのでラインとネットで確認していきました。今回は津波もなかったので少しは安心しましたが、10年も経って余震とは、地球規模のカレンダーでは一瞬の間なのでしょうね。まだ全貌は分かりませんが、福島、宮城と揺れがひどかった地域の方々の無事をお祈りします。
ミントさん ありがとうございました。ではどうぞ。

コラボメンバー

milk2

もうすぐ68歳になってます。曲も作りたいし、年2回の「園遊会

ミント

◇初期の頃の作品は音質の劣化や、諸事情により治療の必要な歌が

コメント0

コメントを読むには、ログインが必要です。

このアーティストの他の作品

  • ポップス
34
詳細
  • その他
78
詳細

この作品をシェア

SNSでシェアしたり、リンクをコピーして共有できます

シェアした内容は公開設定に準じて表示されます。
公開範囲が「会員のみ」の作品はmusictrackにログインした会員以外は閲覧できません。