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三年目の秋 The Blue Wind

  • ロック
  • 制作の一部に生成AIを使用
コラボ
のりちゃん2号 / まろん/呼都玻(稀に出没)
  • 32 再生

この曲の歌詞

三年目の秋  作詞:まろん/呼都玻
(Verse 1 )
君が消えた朝 変わらない朝
いつものように 僕の腕の中
黒い長い髪 甘い匂いが
鼻先くすぐる 夢から目が覚めた

(Pre-chorus )
2人で一緒に
お決まり(の)モーニング
「次、いつ会える?」
笑って話した

(Chorus )
涙さえもね 零れなかったよ
6日前まで 傍にいたのに
あまりに突然 途絶えた連絡
指先(に)温もり 残っているのに

(Verse 2 )
君を探してた あれからずっと
似ている後ろ姿 見かけると
たまらずに声を かけてしまって
その度、淡い期待 風に紛れた

(Pre -chorus )
深まる秋風
金木犀が香る
見上げる空も
君を探してる

(Chorus )
涙さえもね 零れなかったよ
他の誰かが 君(を)待ってると
よぎった不安に 崩れる残像
息づく面影 三年目の秋

(Final chorus )
涙さえもね 零れなかったよ
横断歩道 赤いシグナル
去ってく車の 助手席(の)横顔
撫でてた黒髪 眼に焼き付いてる

過ぎたはずの秋 あの日へ連れてく

クレジット ORIGINAL

作詞
まろん/呼都玻
作曲
のりちゃん
編曲
suno ai

作品紹介

のりちゃん2号

「三年目の秋」は、突然連絡が途絶えた恋人を探し続ける人の、
消えない喪失と記憶を描いた歌です。
夢の中に残る髪の匂いや、金木犀の香る秋風、
横断歩道の向こうに見た横顔が、
過ぎたはずの「あの日」へ主人公を連れ戻していきます。
涙さえこぼれないまま、三度目の秋を迎えた心の揺れが、
静かに胸に迫ります。
昭和のグループサウンド、バンド名はBlue Wind が歌います。

動画リンク
https://youtu.be/n5YxAA6jzW0

まろんちゃんからの紹介文
この作品は、過去詞で 目も当てられなかった歌詞を
> <՞ ՞
推敲して この形へと
持って来ました。
最初の歌詞を見付けて
見てみると なんか 直してみようかな
( ˙꒳˙ )?
みたいなインスピレーションが湧き
とりあえず直したら
自分的にはですけれど
いくらかマシになったと思います
^^;
のりパパさまがグループサウンド風に
附曲してくださいましたが
グループサウンドっていったら昔って
概念がありましたが
お聴きすると新鮮に感じて
素敵な仕上がりにしていただけたと
思います
⸜(*⃙⃘'ᗜ'*⃙⃘)⸝
のりパパさま。お世話になり
ありがとう ございました
m(_ _)m

コラボメンバー

のりちゃん2号

中学生のころにギター独学で習い弾き始めました。高校生の時に旧

まろん/呼都玻(稀に出没)

作詞を始めて早や何年か経ちましたがまだまだ精進不足で至らない

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