傘に積もる雪の音
- Jポップ
- 138 再生
この曲の歌詞
傘に積もる雪の音
息が白いね ほら 傘が揺れてる いまは 降り止まないで
夜更けになると また 雨が雪へと 街を 包みこんでく
どれだけ降れば 全てを白く染める
まるで ひとつの音に 溶け込むように
君は君で 僕は僕だよ それは 今も変わらないけど
白く小さな 雪の花びら 空に舞う景色を 見てるかな
今年の冬も また 寒さ増すけど いまは このままでいたい
どれだけ降れば この傘に積もってく
とても 優しい音が 聴こえるように
君は君で 僕は僕だよ それは 今も変わらないけど
いつか夢みた 君にあいたい 積もる雪の音を 届けたい
君は君で 僕は僕だよ だから 今は離れてるけど
いつか笑った 君にあいたい 空に舞う雪の粉集め
人は独りで 生きてゆけない だから そばで傘広げるよ
いつか色あせ 時が過ぎても 積もる雪の音を 聞けるように
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- KEN
- 作曲
- KEN
- 編曲
- KEN
作品紹介
紹介:離れ離れになってしまった人を想う歌です。雪が積もっていくイメージで作りました。年始にぶらりと神戸から白馬までドライブした時に浮かんだ曲です♪再アップしました♪よかったら聴いてくださいね♪
歌詞は画面左下の歌詞を表示するをクリックして下さ~い♪
コメント8
コメントを読むには、ログインが必要です。