恋路~君さえ笑っていたら~
- Jポップ
- 163 再生
この曲の歌詞
恋路
僕がたたずむ恋路に 君がいてくれたから
まともに笑えたよ 心を込めて「ありがとう」
五月雨に咲く花が 枯れ落ち時が過ぎても
ずっと君を想うから 君さえ笑っていたら
海の横の散歩道 並んで歩いたね
緑色の木漏れ日と 二人の影法師
港を出る船が 汽笛を鳴らしても
抑えられないこの気持ち 僕だけのものじゃない
桜散るあの並木 君は笑っていたね
海のトンネル抜けて 青空の夏が来る
淋しくても ひとりで髪を切らないで 僕がそばにいるから
誰も知らない恋路 ふたつの胸にきざんで
つなぐ手のその先に 君がいてくれるから
僕の想いよ歌に そのままあなたに届け
きっと会いにゆくから 君さえ笑っていたら
君さえ笑っていたら
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- KEN
- 作曲
- KEN
- 編曲
- KEN
作品紹介
紹介:たまにはこんな乙女チックな曲を作ってみてもいいでしょう。未完成品を公開していましたが、全体のバランスを整えたので再アップ致します!最後は盛り上がりますので、よかったら聴いてくださいね~!
コメント4
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