銀色のジェット
- フォーク
- 66 再生
この曲の歌詞
銀色のジェット
銀色のジェット 晴れ渡る空に
白い尾を引いて 踊り出たswimmer
銀色のジェット 出逢いは突然
視線を連れ去る 真昼の流星
雲のtail 青に溶けぬ 逆巻くような 風の証
速く高く 翔けるために 震えている 唸っている
ただ僕は ざわめきに背を向けて 眩しげに 見上げるだけ
もし僕に 追いつく術あるなら それは この憧れだけ
銀色のジェット 暮れかけた空に
一筆描く 孤高の旅人
銀色のジェット 地上の視線を
遥か尻目に 飛び去って行く
円い月が 淡く浮かび 帰る鳥が 群れ飛ぶ頃
広がる空 茜色に 心までも 染まるようだ
ただ僕は 自分の影も忘れ 言葉なく 見上げるだけ
もし僕に 追いつく術あるなら それは この憧れだけ
ただ僕は ざわめきに背を向けて 眩しげに 見上げるだけ
もし僕に 追いつく術あるなら それは この憧れだけ
銀色のジェット woo... 銀色のジェット woo...
クレジット ORIGINAL
- 作詞
- 坂口 徹
- 作曲
- 坂口 徹
- 編曲
- 坂口 徹
作品紹介
風景画のイメージで空への憧れをテーマに創ってみました。
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