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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

守れない約束なんて しなけりゃいいのに
信じてたあたしが バカみたいじゃない
その口から出た言葉は 思うよりもずっと軽く
そよ風にだって 飛ばされてしまう
220
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何もしなくても 時は流れて
辛いことも 押し流してゆく
忘れられない あなたのことも
想い出という ひとこまにして
159
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できないことの 言い訳は
すぐにでも 見つかるね
先延ばしに することで
何か変わる わけでもないのに
244
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どんな歌 聞いてるの
心に温もり くれる歌
どんな歌 聞いてるの
涙があふれて くるメロディ
179
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なにげないきっかけで 始まった出会いは
特別なことじゃなく 割とよくある話
いつの間にか毎日 言葉交わしている
最初は勇気 緊張したけど
193
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壊れそうな シルエット
誘うような 胸の谷間
赤いルージュ だったなら
引き寄せられて 奪ってる
190
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濡れても優しい 雨だから
君を見送るのに 傘はいらない
すれ違った心 取り戻せるなら
追いかけて 抱きしめるけれど
188
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いつか来る そのときを
おだやかに 迎えたい
逢えなくなる もう二度と
想うだけで 寂しくて寂しくて
163
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肝心な ことになると
柳に風さ 届かない
あいまいな 笑顔だけで
うれしい返事 もらえない
263
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鼻の頭に ぽつんとできた
にきびにきび 吹き出物
両想いなんだ なんてこと
あるわけないない 誰もいない
179
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悲しくて 悲しくて
涙あふれる 夜だから
春風の 歌声で
心満たして 眠るんだ
187
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お腹すいたか 任せとけ
何か作って あげるから
ありあわせで ちょちょいのちょい
味付けなら パパットパッ
214
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あれはいつ 聞いたのか
好きな色は 黄色だって
どうして 好きなのかは
聞きそびれて しまったけど
171
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眠らない街に 輝く星は
どこを探しても 見えはしない
月でさえも あきれたように
ビルの陰に 隠れてる
167
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風のささやき つれなくて
紫の 雨になる
昨日よりも 美しく
咲いて咲いて 咲いたのに
182
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君がそこにいるなら 僕は何も望まないよ
君がいるそれだけで この世界を進めるから
ねぇ、元気にしてるかい?ねぇ、笑えているかい?
その笑顔見失ってからボクの毎日は 色褪せてしまったけど
123
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優しい言葉は 満ち潮のように
砂の城を 崩してゆく
すべてが沈む その時は
哀しい愛に 溺れてしまう
168
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休みになったら 行こうねって
あんなに約束 してたのに
忙しくてと あやまられても
しかたないじゃない 仕事なら
235
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週末になると 雨が降る
決まってたように 雨が降る
約束なんて してないし
待っても無理と 知ってるし
151
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君の瞳を見ていると
未来が見える
水辺に寄り添った 桜曇り
好きだよ
164
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大きく息を 吸い込んで
ひと息に 吹きかければ
始まりさ 始まりさ
タンポポ綿毛の 大冒険
179
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今日の君は 泣き顔で
見てるだけでも 辛くなる
曇り空が 哀しいの
消えた夢が 哀しいの
155
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いつのまにか 眠ってる
座ったまま 眠ってる
夜更かししてる わけでもなく
夜眠れない わけでもない
139
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①
初めてキミに話しかけたのは あじさいの花が咲きだした頃
冷たい雨に色鮮やかな 花びらが揺れていた
通い慣れたいつものバス停までの 道をキミと並んで歩けば
159
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そのコトバを忘れないでおこうって
書いて書いて書いて
その意味をなんだか
温かいものに置き換える
12
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うつむきかげんな 君はいつも
背高のっぽな 僕のために
背伸びする 背伸びする
近づきたいのと 背伸びする
173
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おでこもほっぺも まっかっか
もちろんくちびる まっかっか
ちかよるだけでも あっつっつ
さわればやっぱり あっつっつ
210
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上を見れば きりがなく
焦るほどに 遠ざかる
何をしても 空振りで
むなしく時が 過ぎてゆく
168
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ぽかぽか陽気に 誘われて
遊びに行くのも いいけれど
青空の下に 広げましょう
きれいに洗った 洗濯物
153
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ふりそそぐ日差しに 膨らむつぼみ
ほのかに香る風は 甘く優しく
お日さまに焦がれて 色づく花よ
あしたはどんな色に 光り輝く
157
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きみが聴いてくれるから ぼくは歌をつくるんだ
ありふれた詩と音だけど 想う気持ちの限りを
きみのためのmelody(旋律)
きみのための言葉
156
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朝からちらほら 釣り人が
釣り糸垂れて ぼんやりと
何が釣れると いうのだろう
何が楽しい 暇つぶし
192
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枕並べて 寝るのって
久しぶり なんだよね
狭い布団に 君と二人
ちょっとはみ出して しまうけど
182
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いつも笑顔の あの人が
哀しみたくさん かかえてる
そんなことは 誰も誰も
知らないさ 知らないさ
206
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いやなことを 頭の中で
どんなに こねくり回しても
いやなことが 変わってしまう
ことなど ないのだけれど
182
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赤いチューリップ 輪になって
ちょっとちょっと 井戸端会議
日当たりは あそこがいいね
水やりは 足らないよね
191
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