musictrack
/

#恋 の歌詞

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

風は春色 夢見るように
桜色に 染めてゆく
咲いて散るのも 美しい
ときめき胸に 弾む恋
159
詳細
泣き顔なんて 見せられない
ドラマの主人公じゃ あるまいし
くしゃくしゃの こんな顔見たら
百年の恋も 冷めてしまう
154
詳細
前を歩く 君の髪が
右に左に 踊ってる
入学したては ベリーショートで
男の子みたいと 笑ったのにね
154
詳細
雨が降るたび 変わって行く
空も山も 私だって
洗い流せば きれいになる
どんなことも あなただって
149
詳細
嘘でも見抜ける 月夜というのに
逢えないなんて どうかしてる
曇ってばかりの 心の闇に
雨まで降らすと いうのかしら
138
詳細
わかってる わかってる
あなたが誰を 好きなのか
わかってる わかってる
それでも好きと 言いたくて
171
詳細
枕を濡らす 年じゃないのに
なんで今更 燃え上がる
夏も終わりと つくつくぼうし
泣いても泣いても 秋が来る
150
詳細
レモンじゃなく
甘酸っぱい
赤い赤い
トマトのように
156
詳細
優しく甘い 風のささやき
恋に目覚める 夢のはかなさ
耐えて忍べば 膨らむつぼみ
春の歌が 聞こえます
135
詳細
偽りだけの 月の光に
照らされても 輝けない
忘れさられた 星の欠片を
抱きしめたら 闇が笑う
183
詳細
忘れてるなら ずっとそのまま
思い出さないで ほしかった
あきらめかけてた 心にまた
火がついたらもう 誰にも消せない
147
詳細
A
柔らかな日差しに包まれた日 ドラマにあるような出会いだった
時間を忘れては逢うたびいつも 互いを知ることに夢中だった
B
229
詳細
緑の若葉
小さなお庭に
春が来たよと
教えてくれたの
158
詳細
風がガタガタと揺らす窓
雲が広がり見えない星
いつもならきっと
寂しくなるはずなのに
172
詳細
これでやっと私のもとへ
帰ってくると思ってたのに
今度はどこで寄り道してるの
差し出す手を払いのけられない
172
詳細
それはまるで純愛小説
みたいな始まりだったのに
いつのまにかミステリー
推理小説になっていた
162
詳細
記憶の中の
あなたの笑顔
いつまでたっても
褪せたりしない
164
詳細
いつも意地悪 気のないそぶり
見つめているのが わからないの
あと少しで もう少しで
泣き出しそうな 空模様
143
詳細
この海の向こうに 見知らぬ世界がある
そんなことをぼんやりと 考えてた
あこがれだけで 終った恋も
そんな思いに どこか似ている
148
詳細
いくら月が 丸くても
大丈夫よ 変身しない
何気ない 仕草に心
奪われたら わからないけど
163
詳細
何を話してるの 風にゆらりゆらり
知りたいのは あの人のこと
白い花だった あの頃の私
どうしても 許せなかった
158
詳細
あなたはあなた わかってるのに
わたしはまだ 探してるの
まるで違うの あの人じゃない
頭よりも心が 訴える
145
詳細