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#夢 の歌詞

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

泣き顔なんて 見せられない
ドラマの主人公じゃ あるまいし
くしゃくしゃの こんな顔見たら
百年の恋も 冷めてしまう
154
詳細
秋だって いうのに
凍える寒さに 震えてる
あの夏の 暑さが
体に残って いるのかな
147
詳細
雨が降っても 大丈夫
青空を 思い出せるなら
鳥のように はばたいて
広い世界を 見つめよう
146
詳細
優しく甘い 風のささやき
恋に目覚める 夢のはかなさ
耐えて忍べば 膨らむつぼみ
春の歌が 聞こえます
135
詳細
薄絹さえ まとわない
はだかの心 見えますか
あふれだす 言葉には
私がそっと 隠れています
134
詳細
偽りだけの 月の光に
照らされても 輝けない
忘れさられた 星の欠片を
抱きしめたら 闇が笑う
183
詳細
思い出しては いつまでも
梅雨空のように 涙こぼれる
忘れそうな 青い空
いつまた逢える 逢えないの
151
詳細
(A)
今日もまた暗闇から 後姿を見つめている
君は僕の天使だから 傷つける奴は許さない
(B)
149
詳細
(A)
暗闇に伸びていく路地裏に
今日もまた コダマする寂しい靴音
(B)
154
詳細
空の色がゆっくり変わってゆく
みんなが帰ってしまった公園に
遊び足りない 子供が一人
昼間の夢を 追っている
136
詳細
明日の月
スーツのまま 倒れ込んで
今日の自分 噛み潰した
行くあての無い 悔し涙
139
詳細

[music]9806[/music]
星が降るような夜
月が微笑んでいる
151
詳細
風がガタガタと揺らす窓
雲が広がり見えない星
いつもならきっと
寂しくなるはずなのに
172
詳細
プレゼントなんて 期待してない
ショートケーキ ひとつあればいいの
のせきれないのよ ロウソクは
いつのまにか こんなに増えちゃった
143
詳細
泣くほど好きなら夢を
あきらめないで
何度もチャレンジしよう
涙をふいて
147
詳細

流れる時のはざまで ふたりは出会った
触れ合うこともないのに 心はときめく
喜びも悲しみも 分かち合いながら
131
詳細
窓辺にもたれて
君を想う
小さな雲にも
君を重ね
158
詳細

冷たくなった 風に揺れる
枯葉が一枚 落ちていく
いつからか わかっていたの
157
詳細
ある朝目覚めたの
私の中の何か
心が動き出す
募って行くのは何
149
詳細
静かな夜には 心が騒ぐ
ひとりぼっちに なった気がして
風の音は いつから途絶えたの
鼓動だけが 響いてる
160
詳細
澄み渡る空に
浮かぶ白い雲
君ならなんて
呼ぶのだろう
145
詳細
夜空を見上げても 月が見えない
静かな夜だから 眠ってるの
小さな星たちは そっとまたたいて
内緒の話かな 聞こえないわ
150
詳細
ひらけばまた 思い出す
わかってるのに 繰り返す
ぺーじをめくれば 懐かしい
優しく笑う あなたがいる
153
詳細
さあ 閉じた瞳 ひらいてごらん
さあ 光のうず 感じてごらん
夜は静かに 輝きだす
月の光に 照らされて
151
詳細
いつも意地悪 気のないそぶり
見つめているのが わからないの
あと少しで もう少しで
泣き出しそうな 空模様
143
詳細
この海の向こうに 見知らぬ世界がある
そんなことをぼんやりと 考えてた
あこがれだけで 終った恋も
そんな思いに どこか似ている
148
詳細

きせつはめぐり つないだてとて
つたわるおもい だきしめながら
どこまでも どこまでも
173
詳細

雪降る夜に 舞い降りた天使
小さなからだ 抱きしめた
あの日の温もり 忘れないわ
132
詳細
誰かに聞かせる わけじゃなく
心に確認 してるだけ
よせてはかえす 波のように
揺れてる心 書きつづり
182
詳細

飛べ 大空高く
どこまでもどこまでも
飛べ 心は自由
186
詳細
扉をひらけば 漂う香り
溺れてしまえば 時を忘れる
心は遥かな 時間をこえて
思い出の旅に 私を誘(いざな)う
148
詳細
愛してなんて 君が言うから
身構えて しまったんだ
愛してないと 君に言ったら
どんな顔 するのだろう
170
詳細
何もしなくても 時は過ぎていく
うつむいたままで 君はいいの
あしたのことなんて 誰にもわからない
今日の続きとは 限らないだろう
167
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あなたはあなた わかってるのに
わたしはまだ 探してるの
まるで違うの あの人じゃない
頭よりも心が 訴える
145
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