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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

ガラスのテーブルはおもしろい、
うつる物が、なんでもさかさに見えるから
つくえのパソコンも、
しょう明(照明)も時計も
152
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季節外れの 花が咲く
春でもないのに ふくらんで
胸が躍るの 歌いだす
春でもないのに 色づいて
184
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トランペットが 高らかに鳴る
ファンファーレ 青い朝
キラキラ輝く 眩しい色
新しい 制服ね
188
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やけつく痛み いつまで
抱きしめたら 気が済むの
あの人は 戻らない
わかりきって いるくせに
151
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夜空にダイヤが散りばめられたとき
ネコ達はざわめきたつ
寝てなんかいられない
「あの娘はオレのものだ」と
165
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車の窓から 見る景色は
風のように 流れていくから
空も雲も鳥も 山も木々も花も
ゆっくり歩いて 見たかったんだ
140
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あなたが何を していても
気にしない 気にしない
誰よりも 心から
深くつながってる 二人だから
171
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たまにあるよね 穏やかな日が
風はなくて 日差しが気持ちいい
外に出てみなくちゃ わからない
君とならもっと うれしくなるよ
159
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monologue 幸福な結末
たどりつけない なんとなくの予感
ただ時間(とき)の  流れだけみつめて
遠い景色に ひとり 想い馳せる
212
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雨雨風風 雨雨風風
荒れ狂う空は 雲の渦
なにもかも 巻き込んで
消えてしまえ 空っぽになれ
163
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降り出した雨が瞳ぬらすよ
滲む街燈光る歩道に一人きり
いっそ強く突き放してほしかった
夢を掴んだ君を
199
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酒を飲めば 酔って酔いつぶれ
眠れるだろう 何も考えず
ゆううつ気分も どこへやら
ぐだぐだ吐き出し 夢の中さ
177
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恋する喜びに 浮かれてた
幸せオーラを ふりまいて
聞かれたら 彼のこと
なんでもあなたに 話したよね
198
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降り積もる 枯れ葉の上を
歩けば優しい 秋の音
夏が残した 夢ならば
枯れることなく 膨らませ
182
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風は冷たく 吹くけれど
日差しは優しく 温かく
君は黙って 歩くけど
並んで歩けば 楽しいよ
157
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I can say goodbye to you...
どうしてこの部屋、君を失っても
君の笑い声が 響いている
君の面影 街角で探してた
204
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たったかたったか 君は歩く
たったかたったか 脇目もふらず
昨日の夜のあれは 僕のミス
やましいことなんて なかったのに
179
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調子はずれのG お前はもう
鳴きつくしたと 黙りこむ
今どき流行らないと 笑われても
ギターとハープが 俺の相棒
168
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秋は秋で深まって
何もなく過ぎていく
橋の向こうでサヨナラ
又会いましょう
162
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笑顔の向こうに 何がある
貼られたポスターに 罪はない
そこにはむなしさしか 感じられなくても
心いやされる人だって いるだろう
189
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雨の街すれ違う 楽しげな恋人たち
あの日の二人重ねてる 今は幻なのに
頬杖ついたままコーヒーを飲んでる
そんな君が好きだと いつも笑ってたね
307
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暗いだけの空 雨はどこに
吹き荒れる風 君を探して
ひとりじゃもう 笑顔には
なれないだろう わかってたことさ
141
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タイクツ クツ クツ
陽だまりの中
ポケットにあった
千円札のシワのばし
172
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ウヰスキーを呑みながら
ジャズに耳を傾けて
ぼくは
明日のことを考える
182
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吐息が白く 見える朝は
風の色まで 澄み切ってる
聞けば寒いと 小さな声で
君は答える はにかみながら
146
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こたこたこた こたつむり
こたこたこた こたつむり
木枯らし吹けば一緒に
泣きたくなるような
175
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♪~

空よ    海よ
184
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♪~

やがて訪れる  色を忘れた
静かな世界に  つかの間の宴
179
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なしのつぶては 心が痛い
いっそ切って 捨ててくれたら
酷い言葉 浴びせたっていい
あきらめが つくように
161
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花よりも いつかいつかと
木の葉も色づき 輝いて
木々を染めて 山を染めて
時を染めて 秋を彩る
166
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触れるとくるりと まるくなる
かたい甲羅に 守られて
坂道ころころ どこまでも
転がる転がる ダンゴムシ
167
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星が見えない 月が見えない
曇り空は 真っ暗闇で
星が落ちても 月が欠けても
誰も知らない 気付かない
205
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ひと雨ふた雨 濡れるたびに
色づく山々 秋の装い
私でも 着飾れば
少しでも 晴れるのかしら
147
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優しく濡らす 雨は春の
あなたと一緒の 帰り道
濡れて歩くのも なんだかとても
うれしくて うれしくて
174
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風が強くなってきたわ
飛ばされそうなくらいに
今夜はこれから荒れ模様
危なくて帰れないはずよ
193
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赤い蹴だしを なびかせながら
かっとび行く行く Kimono姫
今宵あなたと 下町デート
必ずハートを いただくわ
176
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