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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

空に高く打ちあがった花火
鮮やかでキレイだね
私とあなたの心に花が咲く
159
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風がどこからか 運んでくる
ギターの音色に 心が動く
あなたがいつも 聞かせてくれた
懐かしい あの歌でした
147
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詞・曲 西川 光
「これで最後だね。もう会えないね。」
そっと呟く声に 瞼伏せながら
頷いていたけれど 心かなしくて
164
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詞・曲 西川 光
はてない空のかなたへ 翼を広げて
悲しみのほとりで待つ 君に会いにいこう
重たい鎖をふりちぎり 傷だらけの翼で
178
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毎日が日曜日 何でもできる
朝寝坊だって 想いのまま
ひまわりは 太陽に焦がれ
君は何に 焦がれるのだろう
166
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髪を切りました わたし
夏の暑さに 負けて
べたつく髪は イライラの種
爽やかに 揺れたりしません
188
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むなしさのかけら 拾い集める
毎日になんて あきあきしてたのさ
言葉だけなら なんとでも言える
嘘ばかり並べても 楽しければよかった
174
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見飽きた景色は 灰色の
ビルばかりが 立ち並ぶ
四角い空は 遠く遠く
白い月には 逢えないまま
168
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うつむいたひまわり 眩しすぎる青空
燃えあがる暑さに 拍車をかける蝉しぐれ
涙はすぐに乾いた 汗さえもう出ない
お前のことなんて 考えたくもない
219
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棘ある言葉に 痛む心
抱きしめながら 流す涙
ふさがることのない 苦しみを
あなたは知らない 誰も知らない
190
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太陽が呼んでいる
さあ旅に出ようよ
のんびりでいいよ
サウンド・オブ・ミュージック
143
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いっきに駆け抜ける 人もいれば
ゆっくり歩いてゆく 人もいる
人それぞれの ペースがあるから
周りなんて 気にしなくていいよ
156
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いつでも青空で いたいけど
たまには曇りたい ときがある
心はすぐに いっぱいになって
勝手にあふれて しまうから
212
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下駄に浴衣で カラコロシャナリ
白いうなじが なぜか気になる
人ごみに押されて 流されて
はぐれないうちに この手つなごう
182
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焼けついたアスファルト 照り返し
揺れて儚くかげろう 燃える夏
想い出はセピア色 優しさで
塗れば辛くは ないから
192
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飲んでも飲んでも 流れ落ちる汗
喉はいつまでも 渇いたまま
逃げ場のない暑さに 気休めの風を
送る扇風機の 味気なさ
162
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詞・曲 西川 光
さまにならないジュリエット
かっこつかないロミオ
演じきれない恋に 乱れる
151
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※
今日は雨 さびしい雨
わたしの心を見透かしてる空
泣いてくれるの
186
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君の胸の中に つまっているのは
苦しくても 吐き出せないでいたもの
何も言わずに ひとりでかかえて
がんばってたんだね 辛かったよね
174
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おはようの 挨拶は
絶対に 欠かさないけど
寝癖のついた 頭のまま
笑顔もどこか 忘れてる
167
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詞・曲 西川 光

月の川を流れる 花びらの小船は
オクリビトたちの 夢淡き吐息をのせて
156
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君は何も 言わないけれど
いつも僕の 視界の中
どこに行くのも つかず離れず
なのに見つめたら すぐにうつむく
163
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あなたを忘れた わけじゃないのに
想いだすことが 少なくなってる
だって寂しくなると つぶやいてた
あなたの名前も 口にしない
205
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詞・曲 西川 光
※追いかけても 追いかけても
逃げてゆく白い雲
離れても 離れても
167
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詞・曲 西川 光
落ち葉と子猫はとてもなかよし
いつでもふたりは 北風の中
かけめぐる 帰る家さえ忘れ
164
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世界は
何色ですか
世界は
いくつありますか
186
コメント数: 2
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通り雨が 身も心も
冷たく濡らして 行くけれど
雲が切れたら ふりそそぐ
日差しにすぐにも 乾いてゆく
146
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いくら夏だと いってもこれじゃ
暑すぎて 干からびるだろう
青空睨んで 文句を言っても
春に戻る わけじゃない
146
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詞・曲 西川 光
どんなときでも キミといるだけで
強く強くなれる気がした
そっと握った手のひらは
166
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一、
ふたりで見た夢 語った夢
いつか行こうね ゆびきりげんまん
あれから若葉は 幾たび変わり
189
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青い空 映す 海の色
君の夏が やってきた
波しぶき 浴びて はしゃぐ声
君はすぐに 小麦色
165
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木々のざわめき 胸騒ぎ
逢いたさ募って 切なくて
風もないのに 揺れるのは
いつかいつかと 怯える心
206
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どんなに暑くて たまらなくても
散歩に行こうと 君は待っている
お茶にタオル 準備できたら
帽子かぶって 出かけよう
156
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言葉に出せない そんな想いを
いつもあなたは わかってくれる
涙が溢れる そんなときには
笑顔になあれと 魔法をかける
220
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晴れたら海で 泳ごうと
張り切ってたのは 誰だよ
いざとなったら 日陰ばかり
探してるなんて どういうこと
183
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そこは沙漠か果ての地か
空には恒星ひとつ 輝くか
少年はまだ青い地星を
見ることもなく歌に聞く
151
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