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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

いやなことがあっても 泣くだけ泣いたら
すっきりするのは 私だけかしら
立ち向かうには 意気地がないし
何もできないまま やっぱり泣くだけ
185
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舞い散る花びら その手の中に
つかんだら 幸せになれる
誰が言ったか 知らないけれど
君が好きそうな おまじないだね
200
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いつだって君に 伝えたい想いは
言葉にできなくて 書ききれなくて
返事がないのは 味気ない
文字の羅列に 終わってるから
180
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淡い色から 咲き始める
夢の花は 恋の始まり
見つめてる だけでいい
片思い 片思い
180
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いい加減なことばかり 聞き飽きた
心は遠く離れて 乾いてる
できない約束なんて 寝言と同じ
言ったことさえ 忘れてる
174
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青空が見えない朝
雨音が歌ってる
あなたにはどんな歌に
聞こえているのでしょう
139
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歯軋りで 揺れる
遠い視界に 空き缶
転がってゆけば 5℃の木枯らし
網走で 走り、
8
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淡く色づいてた空が
いつのまにか白くなってる
天気予報では晴れると
言っていたのにね
157
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たとえ上手く 歌が唄えなくても
たとえ楽器を 奏でられなくても
聴いてくれる 君がそこにいるから
思いを込めて唄い続けるよ
162
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C    Cmaj7
ラジオを聴くなら
F   C
FM  はつかいち
142
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八つ当たりされてもね
困ってしまうよ
言いたいことがあるなら
直接言えばいいのに
162
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一人暮らし用賃貸住宅
真っ昼間  流れるヘビメタ
窓の外には電信柱
ある日 子犬が
79
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ブラックコーヒー 君の言葉は
苦みまで まっすぐで
当たって砕ける 波しぶき
僕だけが 泣き顔知ってる
159
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なくした恋は たくさんある
あなたもその ひとつになるの
季節が変わって ゆくように
誰の心も 変わるから
164
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冷たく厳しい 季節(とき)を過ぎ
やっと咲かせた 花だから
ひとひらの 花びらにも
想いの彩り ちりばめて
166
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ぽつりぽつりと 小さな蕾
色づいて色づいて 咲くのですね
あなたが残した ときめきが
夢見る明日を 待っています
212
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ひとりなんて 慣れてるはずだったのに
甘い空気吸った後じゃ 辛くて戻れない
優しすぎたの すがりつきたくなるほどに
私だけじゃないなら 突き放してよ
161
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snakeって 砂蹴って
暑い この世の中は。
砂漠が 目の前に広がる。
青い海 と砂
32
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気付かなかったメール
返事を出すには遅すぎる
どうして来ないのと
気にしてた頃もあったのに
170
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いつもならここで 会えるのに
どうしてかな 待ちぼうけ
つまんない つまんない
道端の石ころに 八つ当たり
149
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やるだけやったら すっきりして
結果はどうでも よくなってくる
今できること 全力で
頑張ったって 思えれば
160
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ギター弾きながら 歌えればいい
ブルースハープ 好き勝手に響かせて
書き綴った言葉は 心のメモリー
パンク寸前の 嘆きのメモリー
152
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何がいいのと 聞いてみたい
自分で自分が 好きじゃないのに
何をわかって いるのかしら
自分の心も わからないのに
161
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募る想いに 揺れる小舟
あなたの海に 漂いながら
沈んでしまうなら それもさだめ
涙の海に 変えてしまうだけ
129
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ガタガタ窓を 揺らすのは
冷たい風じゃ ありません
春はもうすぐ もうすぐですよと
教えてくれる 優しい風だから
153
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やっと出会えた スタートライン
やっと出会えた 希望行路
いかに人は脆いのか
身をもって知れば
42
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君の影が 伸びてゆく
夕暮れ時は 短くて
うつむいてたら 迷子になるよ
それでなくても 方向音痴だろ
136
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快楽主義な 三日月とヴィーナス
甘えの声 放つよ
オシロスコープ トリガーはオフセット
恋の位相 揃わない
8
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あの人が 笑顔でいるなら
あの人が 優しくなるなら
たとえそれが 見せかけだけの
愛だとしても かまわない
172
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恋をするたび 心配して
あれこれと 世話を焼く
私のこと 気にならないの
少しは辛そうな 顔をしてよ
152
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凍らせたレモンひとつ バスケットの中詰めて
ペダルをこぎ出す 果てしない道 ほら
風が歌ってる青い空のステージで 君に
がんばれとエールさ
178
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また傷ついて 壊れてゆく
脆くて儚い 心はゼリー
透き通った ときめきは
星屑のように こぼれ落ちる
174
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小さな声で 話してる君
きっと可愛い声だと 思うのだけど
聞こえない 聞こえない
はっきりくっきり 聞こえない
170
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作詞・作曲 西川光
あなたの愛する全てを
わたしは守ってあげたい
あなたのすこやかな寝顔
137
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何度も 乗り越えてきた
泣いて泣いて 泣き明かして
心を からっぽにしたら
またいちから はじめるの
148
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海より大地より心よりも
広い宇宙(そら)の果てで
私を待つのは小さな星
尊き欲を翼に飛んで来いと
209
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