musictrack
/

歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

好きですと言えば 重すぎて
壊れそうな 恋だから
あなたじゃない 他の誰かに
恋する私を 演じてる
181
コメント数: 0
詳細
夕焼けを 背にしてたから
気づかなくて ごめんね
ひとりで 浮かれてたよ
君の寂しさも 知らないで
193
コメント数: 0
詳細
すれ違った ほんの数秒
懐かしい 香りがした
うしろ姿に 面影を
すぐにあなたと 気づきました
203
コメント数: 1
詳細
八つ当たり 突き当り
悔やみきれない 罰当たり
何もかもが むなしくて
苛立つたびに 疲れていく
165
コメント数: 0
詳細
一日二日 三日なら
なんとか我慢 できるけど
それより長く なるのなら
とてもじゃないけど 耐えられない
184
コメント数: 0
詳細
小さな石に気がついて
蹴りこんだすぐ後に
恍惚として空を見上げた
音が聞こえた
150
コメント数: 2
詳細
当たり前に 見つめてた顔も
もうすぐ逢えなく なるんだな
泣きじゃくってた 君がいつか
輝くような 笑顔を見せて
153
コメント数: 0
詳細
一粒の 涙が
この胸を しめつける
声もなく 見つめあった
愛の終わり 思い出すの
166
コメント数: 0
詳細
悲しいけれど 愛しい雨
君と出会った日も 雨だった
壊れた傘に 身を寄せ合っても
二人肩を 濡らしたね
172
コメント数: 2
詳細
空に月が 大きく見える夜
迎えに来ると 約束したけれど
月のウサギが あきれるくらい
めぐる月日を 待ちぼうけ
144
コメント数: 3
詳細
①
信号が赤になるたびに 視線が左90度
ナビ席の向こうに見える 景色が気になるふりをして
夕日を浴びた君の頬 眩しささえぎる手のひらも
190
コメント数: 2
詳細
晴れていると思ったら
暗い雲に覆われて
降るのは雨雨ですか
変わりやすい心です
157
コメント数: 0
詳細
おどけた調子の ツクツクボーシ
どこか優しい 空の色
もうすぐですよと 囁くのは
ラブラブペアの とんぼさん
157
コメント数: 0
詳細
どちらが先か なんてことじゃなく
素直な気持ち 言えたかどうか
君を好きだと 笑うあいつに
何も言えなかった 僕の弱さ
160
コメント数: 0
詳細
いつでも肝心なこと
言い忘れる二人
テレパシーでもない限り
伝わるわけないのに
170
コメント数: 0
詳細
忘れているというなら
このまま黙っていよう
悪い夢だというなら
バクに食べさせよう
184
コメント数: 0
詳細
少しずらせば 楽なのに
どうしても 乗らなくちゃ
あなたに逢える チャンスなの
何があっても 我慢する
171
コメント数: 0
詳細
夏が終わる
波間に雨が落ちて
さよならがよく似合う
situation
142
コメント数: 0
詳細
カガミ色の水溜りに
揺れる街角
夏の光見あげながら
君が今笑うよ
172
コメント数: 0
詳細
暑い暑いと君は
電話の向こうで汗をかく
寒い寒いと僕は
ストーブをつける
185
コメント数: 0
詳細
まだまだ暑い日が 続きますね
蝉は元気よく 鳴いています
私も元気ですと 言いたいけれど
何もする気が おきません
189
コメント数: 0
詳細
君の空は 動物園
トラカバライオン サルキリン
飛んでいるのは なんて鳥
パンダとだって 遊べるのね
183
コメント数: 0
詳細
眠れない 眠れない
どうして今日だけ 眠れない
寝返りを 繰り返し
頭の中は 冴えわたる
203
コメント数: 0
詳細
月明かりに 浮かぶ影
木々を揺らす 風の音
眠りの森に 零れ落ちる
清き涙の 夢の時
185
コメント数: 0
詳細
作詞:ちゅちゅぶらんか(百瀬小恋実)
何時(いつ)からあなたは私の前に どんな気持ちでそこに立ってる?
どんな時でも傍にいて支えてくれてた
あなたがいるから私がいるの そんなの私も解ってるのに
18
コメント数: 0
詳細
作詞:ちゅちゅぶらんか(森村直音)
トクベツなこのキモチを 伝えたくてくるしくて 君だけずっと想っているから
あふれだすこの想いは やっと見つけたタカラモノ
ぎゅっと にぎって 届けにいくから 待ってて…
12
コメント数: 0
詳細
ひとりぼっちは 慣れてるから
気にしないで 行けばいい
どこにいても はじかれる
異分子なのかも しれないね
132
コメント数: 0
詳細
もう秋だと 言われても
すぐには 変われない
日差しは強く 空は青く
白い雲だけが 秋を描(えが)く
198
コメント数: 0
詳細
何も言わずに 消えた
あいつを 思い出すから
誰のことも 信じられずに
いつまでも 揺れてしまう
166
コメント数: 0
詳細
君の瞳に映るのは
僕ではない誰か
密やかな喜びに
潤んだ瞳が切ない
168
コメント数: 0
詳細
あれがほしい これがほしい
空っぽな心 満たして
風船みたいに 裂けたのは
カエルのお腹か それとも私
164
コメント数: 2
詳細
夏の終りを 知るように
激しさ増す 蝉しぐれ
燃え尽きて ゆくのなら
心まで 満ち足りる
211
コメント数: 2
詳細
「あなたといるだけで」
遠く離れていても あなたを感じる
いつもこころは そばにいてくれる
振り返ると そこに あなたのまなざし
241
コメント数: 2
詳細
平成生まれの子供たちも
すでに二十歳を過ぎて
昭和はとっくにセピア色に
包まれてしまった
157
コメント数: 0
詳細
毎日変わらない時を過ごし
やってらんねぇ
って叫び飛び出した
周りの目は捨て犬でも見るように
8
コメント数: 0
詳細
遊びに出る 僕のあとを
泣きながら 追いかけてきた
君はあの頃と 変わらなくて
意地悪ばかり してきたけれど
185
コメント数: 0
詳細