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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

居座る冬に あきれた風が
吹きぬけて 窓が揺れる
ざわめく木々に 止まれぬ鳥が
あてもなく 飛んで行く
160
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どうしてあなたは 来てくれないの
どうして私は 待ち続けるの
愛されているか いないかなんて
誰もわかりは しないのに
162
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早く早く 見つけなきゃ
またどこかへ 逃げてゆく
気まぐれ気分屋 フリーダム
飛んで行くの どこにでも
164
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あなたの行く先には試練が待つだろう
もう守ることはできないけれど
心から祈っている
冷たい雨が降り注いでも それが渇きを癒す水になるように
161
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キラキラ☆彡 愛の流れ星
あなたの♥にベクトル向けて
呟いた愛しさのI LOVE YOU!
終わらない恋の宇宙旅行
177
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捕われのお姫様 あなたはどこにも行けないの
噴水のあるお庭を ぐるりとまわり歩くだけ
高い塀に沿って 今日は空を眺めましょう
歩くことくらいしか することが何もないもの
183
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星降る夜は きっとあなたも
同じ空 見つめてる
風はまだ 冷たいけど
名前を呼べば 寒くない
182
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哀しい雨が 雪に変わり
大地を覆い 尽くすなら
優しい夢で 温めて
冷たい雪を とかしましょう
146
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CLOCKWORK

つまり・・・そう思っても  自棄になりそうで
147
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永遠なんてないと知った 君と別れた
変わらず同じ町に住んで 君と会わない
街路樹の枝は 詰められ
排気ガスの中 季節は過ぎる ちょっと泣ける
146
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とびたて! ひよこ
くちばし YELLO
私 石ころじゃなかった
ふわふわの羽
156
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いらいらしてるのは どうしてなんだろう
そっともっと 哀しくなるの 優しくしてよ
ベッドは眠る道具 人生渡る小船
ゆれてゆれて 喪うなにか 朝焼けが起こす 私の意識
140
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春の便りが 聞こえますか
そろそろですよと ささやいてます
長い冬には あきあきしてる
君の顔が 見えるようです
138
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菜の花畑に 吹く風は
春よ春よと 誘ってる
お日様色に 染まったら
あなたが飛んで くるかしら
183
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楽しむための 嘘も方便
面倒なことに ならないため
名前ばかりの 肩書きに
何の意味が あるっていうの
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今よ今よ 少しだけ
扉が開いた 気がするの
冷たい言葉の 向こうへと
温かい風が 吸い込まれた
203
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そろそろ次のエリアへ
このバスも出るんだって ぷっぷー
小さいかばんにそんな重い
鉛の涙は無茶だよ
190
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アスファルト
溶け出しそうなほど
熱く焼けたアスファルト
涙なんてすぐに
138
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我々は遠い未来を思い、過去の武器を現代で使う。
鳥達はいつの間にか消えた。
光と光。
暗闇はこない。
10
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子供のころ 手を汚しながら
夢中で描いた らくがきを見つけたんだ
今ならもう あの頃みたいに
上手に描けないって思うのはなぜだろう
131
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どんなに悲しい 雨が降ろうと
日差しの中に 消えてゆく
時の流れに 漂いながら
薄れゆくままに すべて任せて
167
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もうすぐもうすぐ 逢えるって
あなたが言って くれたから
冬色の空でも 寂しくないわ
心の中は 青い空
183
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Capo.3 Intro /A /A /E /E /F#m /F#m /B /B /
E F#m B E
たった一つの種が ほんの小さな種が
E F#m B E
169
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貴方はなんだか 不思議な人だね
いつの間にか 僕の心に住んだ
毎日いつも 同じ時間帯
届くメールが 性格を映してる
169
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泣きそうになったら
優しさで包んでくれる
そんなあなたが
好きよ 好きよ 大好きよ
196
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いつもならきっと 気にもしないで
笑っていられる はずなのに
なぜだかいつまでも 気にかかって
泣きたい気分に なってくる
180
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新しい いいこと
ずっと泣いていたから うっとーしかったけど
新しい いいこと なんかあったんだね
だから心配なんて
165
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あなたが誰を 選んでも
幸せにと 願えばいい
本当に 好きならきっと
できるはず できるよね
176
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ぼくは、深い闇のなかにひとりでいた。
こころ、凍らせて、何も見えずに
その時、ひとすじの光がさしてきた。
きみの、熱い波が、ぼくのこころをとかしてくれた。
128
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ひとりで歩いて 行けるように
強く強く ならなくちゃ
あなたにばかり 頼りすぎて
行く先さえも 見えないの
140
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羽を失くした 時から人は 天使の名を捨て去って
自由に空を 舞えなくなって 愛する人に逢えなくて
想い続ける事だけで 永遠さえも この手の中だと…?
美麗な幻想で 誰かを待って 心はどこか錆びていて
146
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灰色の空から降るのは
冷たい雨か優しい雪か
涙色の景色はかすみ
何も見えなくなる
169
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誰が好きかなんて 聞かれても
答えられるはず ないでしょう
彼女のことを うれしそうに
話していたの 聞こえたの
174
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まぎれもない自分が さすらっている
あきれかけて不眠で さすらっている
涙はこぼれ かわいて ほこりだらけ 汚れたまんま
忘れたモノが 思い出せない 一生懸命生きていると
166
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早く来ないと 凍えてしまう
身を切る寒さに 心まで
待ってるなんて ひと言も
言ったことは ないけれど
201
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フロントガラスに 咲いた花
小さくて白い 雪の花
凍える寒さも いいかもね
白い吐息まで きれいに見える
171
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