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歌詞・ポエム

心に浮かんだ言葉や想いを、音楽へ。

渡せないまま 仕舞い込んだ
チョコレートは 今も甘くて
寂しい夜でも 夢の中で
優しく優しく とろけてゆく
185
詳細
君に会えるときは 嬉し過ぎるはずだけど
少し不安な気持ち よぎることもあるんだ
ぐるなびで探した店とメニュー バレないようにクーポン出すとか
何より方向音痴なくせに 初めての場所 ちゃんと行けるのか
182
詳細
少女はまだ虚ろなる心
儚き小さな抱けし存在
背中合わせの私たち
いつか時が過ぎ
137
詳細
冷たく凍る 夜だから
歌うような 星の輝き
見とれて見とれて 見つけたよ
流れ星に 願い事
155
詳細
ムーンライトは おぼろげな
心を素直に してくれる
ポーカーフェイスに 装った
私を透かして くれるから
165
詳細
1人になりたくて
ともだちの輪を外れた
こっそりと 泣きたかった
けれど あなたは気付いた
136
詳細
顔を見れば ホッとする
声を聞けば なごんでる
まるでまるで 安定剤
なんていったら 笑うかな
162
詳細
持ちきれないほどの バラの花束と
一時間並んで手に入れた Roll Cake
今日は君の誕生日だから
仕事は自動的に お休みになるわけで
163
詳細
甘いだけのささやきに
物足りなさを感じたら
少しは大人になった気分
ほろ苦いあと味がいいかしら
173
詳細
夢から覚めた 今の俺は 現実という名の籠の鶏
昨日の夜 俺の見た 甘い時は夢の中
煙で霞むBARの隅に 寂しげな君を見た
伏せ目がちに俺を見る 慌てて俺は目をそらす
141
詳細
あなたに会える 日曜日
忙しいからなんて 言わないで
気晴らしのドライブ 春を追いかけて
それとも部屋で ゆっくりと過ごす
176
詳細
窓越しに映る世界
全ては過ぎ去った夜
すれ違う車の風さえ
二人の隙間を広げ
184
詳細
時を刻む 音ばかり
耳について 離れない
寝返りを 繰り返し
眠れない 夜は長い
154
詳細
テレビの前で あこがれてた
あなたとこうして いられるなんて
夢のようだと はしゃいでた頃が
なんだか遠い 昔のようです
157
詳細
毎日かかさず していることは
犬の散歩と 君への挨拶
タイミング合わせて 出かけるんだ
通勤途中の 君に会うために
146
詳細
雪解けは まだ遠く
凍てついた ままの心
南へ流れて いけばいつか
私でも 変われるかしら
175
詳細
暗い空ばかり 見てるから
笑うことまで 忘れたの
声を出して はしゃいだのは
そんなに遠いことじゃ なかったよね
210
詳細
緑の都東京練馬区そんな区民の憩いの場
池のほとりの売店行けば日本酒おでんにラーメンあるぜ
隣りに並んだ石神井公園はカップル達がデートで賑わう
春は花見に夏は涼みにそんな場所だよ三宝寺
161
詳細
また駄目だったと ため息ついて
君は思い出に 浸るから
また頑張ればと 背中を叩き
僕はコーヒーを 飲みほした
154
詳細
僕らの街に星が降り みんなで囲む小さなテーブル
心の奥に灯が灯り 素敵な笑顔の花を見る
いろんなことが あったけど
素敵な明日が待ってるよ
182
詳細
あれに見えるは我が故郷よ 今は遠き外の国
父の思い出残したままで 今は遠き故郷よ
憎き戦は終われども 愛しき里は奪われた
岬に立てば望めるものを どうして遠く思うのか
157
詳細
世界に忘れ去られた高い塔
天辺に棲むカナリアは今日も鳴く
高らかに鳴き歌えば草が揺れ
大地を伝いこの声はどこまで行く
174
詳細
ここは暗くて何にも見えない
あなたの歌が私の光
今日も歌ってくれるかしら
綺麗な声で
163
詳細
二人の時を さかのぼり
思い出すたび 不思議なの
出会うはず ないのにね
何が結び つけたのかしら
172
詳細
「手をつないで」
二人手をつないで走ったでしょ?
ねぇ覚えてる?
もう忘れていることも多いけれど
152
詳細
空は蒼
風は流れ
芽吹く緑
水面 光る
160
詳細
残酷なのは 距離か時間か
泣くほど募らせた 切なさはどこへ
うれしいはずの あなたの声も
白い雪の中へ 消えてゆく
164
詳細
吸い込まれそうな 静けさに
震えてしまう 雪の夜
君の背中が 小さく見えて
いつかそっと 抱きしめていた
172
詳細
冗談ばかり いいながら
心はまるで ガラスのように
砕けてしまう 君のもろさが
僕は怖くて 目が離せない
134
詳細
どんなに空を 見つめても
鳥のようには 飛んで行けない
だから私は 夢を見るの
心に優しく 魔法をかけて
151
詳細
1. I don’t mind what your shape of your heart gonna be.
Whatever it is, our mind never gonna change.
Through the sky, “the mass” hit the ground like “the fire of Indora”.
You will see our rage and meanings anyway.
180
詳細
僕のおじいさんは熱い夏の日 遠い硫黄島で星になった
僕のお母さんが最後に見た写真 バナナを手に笑ってた
僕らのおじいさんは僕らを守るため きっとそれだけの為戦って
僕らのおばあさんは僕らを守るため きっとそれだけの為耐えてた
197
詳細
甘い言葉で ささやかれたら
心は惑う ときめきながら
恐れと期待と 胸はいつか
あなたのことで いっぱいになる
168
詳細
I don’t mind what your shape of your heart gonna be.
Whatever it is, our mind never gonna change
Throuth the sky, “the mass” hit the ground like the fire of Indora
You will see our rage and meanings anyway
277
詳細
逢えば軽く ジョークで意地悪
すねてみせたら 頭をなでる
子供じゃないって 思うけど
なんだかとても 気持ちいい
193
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創造は早々に現状は上々に
幻想は無情に打ち砕かれて
再生は有限に過剰は無限に
感情は際限なく積み上げられる
171
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